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冬の週末はゲーム!家族が仲良くなるのがコチラです[ランキング]

ライフスタイル

手元にラミィ牌を最後まで残しておくと大減点になってしまうので注意しましょう。

クロノノーツゲーム
バトルライン
実勢価格:2425円

▼遊び方
プレイ人数:2人
目的:フラッグ奪取
プレイ時間:約10~30分

クロノノーツゲーム「バトルライン」は、フラッグと呼ばれる赤いコマの前に交互に手札を配置し、相手よりも強い役を作って、フラッグを奪うのが目的。

フラッグを3個並んで取るなどで勝負が決まるので、どこで役を作るのかも重要です。

戦略性と運が重要なためか、アソビCafeでは男性からの人気がかなり熱いそう。

ホビージャパン
チケット・トゥ・ライド アメリカ
実勢価格:8490円

▼遊び方
プレイ人数:2~5人
目的:鉄道敷設
プレイ時間:約30~60分

ホビージャパン「チケット・トゥ・ライド アメリカ」は、配られた目的地カードまでの線路を敷いていき、最終的に得点が多かった人が勝利となります。

単純に最短距離でゴールするのは難しく、相手の目的地を予測して遠回りさせるなどの駆け引きが熱いゲーム。

目的地に到着して獲得する得点は距離によって変化。長く列車をつなげることが重要です。

ここからは、番外編として2020年に注目され話題となったゲームを2製品ご紹介します。

株式会社GP
ザ・クルー
実勢価格:2200円

楽天市場で見る

株式会社GP「ザ・クルー」は、出したカードの色と同じ色の手札を場に出して、その場で一番強いカードを出した人が場に出ているカードを獲得していくゲーム。

「このカードをこの人に獲得させなけれないけない」という協力要素があります。会話なしで、ヒントを使ったり相手の意図を汲み取り、任務達成を狙いましょう。

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