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自分らしく快適に暮らす。1DK・1LDK一人暮らしのおしゃれなインテリア

インテリア

リビングはくつろぎスペース兼、仕事スペース

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現在はフリーランスの美容師として外出する以外は、フリーライターやイラストレーターなど自宅での仕事が中心とのこと。あえて仕事専用のスペースを作らず、日中はソファで仕事、夜はプロジェクターで映画鑑賞と時間帯によって使い分けています。それによって余計な家具が増えず、スッキリとしたリビングに。

「掃除のしやすさ」にこだわる

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掃除の手間が増える1LDKだからこそ、掃除のしやすさが重要。出すものは出す、しまうものはしまうを意識して、物が散らからないようにしているのだそう。
「リビングの中でも、仕事道具や生活感の溢れるものはカバーをかけたり、目に入らないところに収納するようにしています。逆に目に入っても気にならないものは意図的に表に出したりしていますね。」とjifuさん。メリハリをつけることが、必要以上にミニマルにならず、掃除のしやすい部屋づくりのコツです。

色使いにセンスが光る、ナチュラルカフェのような1DK

色を絞って統一感を持たせる

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物と空間が増える1DK・1LDKでは、部屋の雰囲気やテイストがブレがち。そんなときは、色で統一感を持たせるのがおすすめ。
むーさんが暮らす、6畳+12畳の1DKのお部屋は、家具やベッドカバー・カーテンなどが白、黄色、茶色の3色に統一されています。

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家具など、大きな物を新調するのが難しい場合は、ベッドカバーやクッションなどのファブリックを白に揃えてみる、など簡単なところから揃えるのがベター。
画像のように、ソファに白い布を掛けるだけでも、部屋の印象がガラっと変わりますよ。

イマイチなところは隠してみる

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住みやすい家賃で広い部屋を探そうとすると、どうしても築年数の古さがネックになってきます。
むーさんのお部屋は、築34年のリノベ物件。かなり古く外せなかった照明は、気にならないように白い布で覆って隠すという工夫が。ちょっと「イマイチ」に感じるところはうまく隠すのもひとつの手です。

シンプルなだけじゃつまらない。遊び心たっぷりの1LDK

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「過ごす時間の多い部屋が、日の当たる部屋がいい」と、リビング・ベッドルームともに窓に面している、横長の40㎡ほどの1LDKにお住まいのKato さん。
一見シンプルな部屋に見えますが、パンチある小物、鮮やかなカラーを上手く使い、遊び心溢れる部屋づくりは真似したいポイントがいっぱい。

背の高い家具は置かない

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Katoさんの趣味は映画鑑賞。プロジェクターで上映するためのスペースを壁に残すため、背の高い家具は置かないようにしています。必然的に目線が低くなるので、部屋が広く見える、うれしい効果も生み出しています。

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