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名残惜しい!男性が次のデートに誘いたくなる瞬間3つ

恋愛・結婚

気になる彼とのデート。

そのときが楽しければいいのはもちろんのこと、「またデートしたいな」と思ってもらうことができれば、嬉しいですよね。

さらに「名残惜しい」なんて思ってもらえれば、次のデートのお誘いもきやすくなるでしょう。

今回は、男性が「次のデートに誘いたくなる瞬間」を3つご紹介します。

黙ってくっついて来るとき

「おしゃべりしながら楽しく歩いていましたが、ふと人通りが少なくなった瞬間、彼女が無言でギュっと腕を抱いて、そのまましばらく歩きました。

この時間、いいな~と思いました!」(30歳・男性・運転手)

「公園のベンチで、彼女とひっついて座っているとき。彼女がうとうとして、肩に頭を預けてくれて……。

永遠にこのままでもいいとさえ感じました……」(29歳・男性・証券会社勤務)

基本的に、デート中は楽しく会話しているはず。

でも、無言の時間こそ、触れ合う感触や相手の温度、存在をより強く感じられ、「もっと一緒にいたい」と、強く思わせるのかもしれません。

みなさんもデート中は、メリハリをつけてみてはいかがでしょうか。

楽しくおしゃべりする時間のなかで、口数は控えめに、静かに過ごす瞬間を作れば、彼の「もっと一緒にいたい」という気持ちを刺激できるかもしれませんよ。

「写真撮ろう」と求められたとき

「駅前の待ち合わせスポットで会って、帰るときもそこで別れることに。

そのとき、『写真撮っとこ!』と言われ、今日は楽しんでくれたんだと実感し、名残惜しくなりました」(31歳・男性・会社員)

「春の庭園に行ったとき、満開の花をバックにして、一緒に写真撮ろうと、たくさん求められました。

この時間がずっと続けばいいなと思いました」(28歳・男性・飲食店勤務)

写真はそのとき、その瞬間を焼き付けることができますよね。

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