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お互いに好きってことでしょ?付き合う前の「両思いのサイン」

恋愛・結婚

いい雰囲気ではあるけれど、まだはっきりと告白をされたわけではないという状態のときには、不安も多少はあるでしょう。

ちゃんと2人が両思いなのかどうか、なんとなくでもそこを探ることができたら、その不安は解消できるかもしれません。

そこで今回は、付き合う前の「両思いのサイン」をご紹介します。

気がつくと「一緒にいる」

一緒にいることが多くなるというのは、お互いに自然と近づこうとしていることの表れ。

好きな人に対しては、同じ空間にいたいとか、話をしたいといった気持ちが強くなるので、無意識に近くにいこうとするものです。

また、2人で過ごすことに違和感がなくなってきている状態でもあるでしょうから、心の距離感もかなり縮まっているのでしょう。

みんなでの飲み会など、大人数の集まりでも気づいたら近くにいるのであれば、それはもう思いが通じ合っていると考えていいかも。

「最初」に知らせる

自分になにかが起こったときに、それを最初に知らせるのは、やっぱり1番大切な相手。

良いことはもちろん、悪いことや悩んでいることも真っ先に打ち明けるのは、ちゃんと信頼できる人だからこそ。

いつもあなたに最初に相談したり、あなたにしか話していないことがあったりする男性は、あなたを特別な存在として捉えているのでしょう。

いろいろなことを最初に伝え合う2人は、絆もどんどん深まっていくので、そのまま良いお付き合いに発展もしていきやすいですよ。

「細かいこと」まで共有している

お互いのかなり細かいことまで共有をしているのは、普通は家族か恋人くらいのもの。

まだ付き合っているわけではないのに、そういった状態にあるのなら、かぎりなく両思いに近い関係性になっていると言えるでしょう。

スケジュールや仕事の状況などだけでなく、好きなもの嫌いなもの、ハマっていること、そして価値観や考え方、好みやセンスなど。

そういった細かなデータや心情をわかり合えている2人はおそらく両思いでしょうし、すでに良きパートナーでもありますよ。

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