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見た目がよくてもかわいくない!「非モテ仕草」7選

恋愛・結婚

メイクやファッション、髪型にも力を入れてかわいくしているのに、「喋らなければモテるよね」なんて言われてしまう女性もいるようです。

そんな人は見た目のかわいさを台無しにする「非モテ仕草」をしてしまっているのかもしれません。

男性に「無理だな……」と思われてしまう仕草をご紹介します。

足や脇をすぐ開く

「うまく言えないけど」というコメントつきで多く挙がったのがこれ。

「足がいつも開いてる」「ガニ股」「バッグを肘にかけているとき、脇が開いてる」……この共通点はなんだかわかりますか?

正解は「体のベクトルが外側に向いている状態」であること。これを見て「なんかヤダ」と感じる男性が多いようです。

たとえば逆に「足がピシッと閉じられている」「ガニ股にならずにスッと歩く」「バッグを肘にかけたら、手は体に重ねる」と正反対の動作を思い浮かべてみましょう。

とても美人っぽいと思いませんか?気がついたときに直すように心がけてみましょう。

食事のマナーが悪い

男性が口を揃えて言うのが「食べ方が汚い子は、どんなにかわいくても本気にはならない」という言葉。

アイドルやモデルなど、女性芸能人たちがグルメ番組に出演したときに「食べ方が汚い」と人気がダウンした……なんて話もよく聞きますよね。

デートなどで話に夢中になると、つい食べながら彼との会話に注意を向けすぎ、「食べ方の汚い子」というイメージを持たれてしまうことも。

お箸の基本的なマナーを押さえたり、食べているときは口を閉じ、飲み込んでから話すようにするだけでも、幻滅されることは少なくなるはずです。

声が大きい

周囲の人に会話の内容が聞こえるほど、大きな声で話していませんか?

そんな姿を見て男性が持つのは「楽しそう」ではなく「うるさい」「頭が悪そう」というイメージ。

ハキハキ話す女性は好印象でも、必要以上に声が大きい人は「一緒にいて恥ずかしい」という声も。

「お酒が入ると声がどんどん大きくなる」「みんなでカフェでおしゃべりしていると周囲の視線が気になる」なんて自覚のある人は要注意です。

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