無料の会員登録をすると
お気に入りができます

“名品”のワケは、上品に揺れる裾と光沢感にあり。ユニクロ×セオリーは「プリーツラップスカート」が狙い目

ファッション

10月1日(金)に本発売されるやいなや、完売商品も相次いだ「UNIQLO x Theory」の2021年秋冬コレクション。

「UNIQLO x Theory」

白と黒のモノトーンをベースとし、厳選された9型のワードローブは、まさに“名品”と呼ぶべきアイテムが数多くラインナップしていました。

特に話題が集まったアイテムはすぐさま売り切れになってしまったため、狙っていた1着をゲットできず、肩を落とした方も少なくないのでは?でも、実はまだ狙い目のアイテムがありました。

今回はそんな、「プリーツラップスカート」をご紹介。何にでも合わせやすく、どんなファッションにもモード感と上質感をプラスしてくれる、隠れた“名品”なんですよ。

プリーツラップスカート/ユニクロ

@_mnoopy_ / Instagram

「Theory(セオリー)」

足首が覗くくらいの長めミディスカートで、ブーツと微妙に重なる今っぽい絶妙丈がポイントです。

“カジュアル”も“ほっこり”も、洗練されたおしゃれに

@_aomi_125 / Instagram

今季の「Uniqlo × Theory」コレクションの特徴でもある、“ミニマル”さを存分に発揮したこちらは、どんなファッションにもマッチする、着回しやすさも魅力の1つです。

サテンの光沢と繊細なプリーツが上品さを演出してくれるため、スウェットやキャップなどのスポーティなアイテムを取り入れれば、がんばりすぎない“こなれたおしゃれ”に仕上がりますよ。

@_aomi_125 / Instagram

もう少し肌寒くなったら、厚手のニットと合わせても◎

1枚ですぐにモードでクールな雰囲気をプラスしてくれるので、あたたかみのあるトップスとコーディネートしても、“ほっこりしすぎる”ことはありません。

オリジナルサイトで読む
記事に関するお問い合わせ