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即売切れで棚から消えた![3COINS]「超便利!神収納」狭いキッチンの使い勝手が激変

100yen

こんにちは、こんにちは、週1でスリコをチェックするヨムーノライター別当です。

今回は、店頭に置いたそばから売れていくと話題!スリコの「吊り戸棚ボックス」をご紹介します。

筆者はとても背が低いため、特にキッチンの収納棚などは踏み台必須。一番高い場所などは踏み台を使ってさえギリギリなので、必然的にデッドスペース化していました。

ところがスリコの「吊り戸棚ボックス」を使ってからというもの、取り出しもラクラク!持ち手が付いているのが、劇的に使い勝手が良くなったヒミツのよう。今回は使ってわかったその魅力を紹介します!

まずは大きさや素材をチェック

吊り戸棚ボックスは、その名の通り台所などでよく見かける吊り戸棚の中の整理に便利なボックスです。素材はプラスチック、色は白、サイズは約幅18.5cm×奥行き33.4cm×高さ22cmです。

数字だけでは大きさが伝わらないので、500mlのペットボトルを入れてみたところ、8本入りました。

便利ポイント1. 持ち手があるので取り出しやすい!

なんといっても便利なのが、フロント部分に持ち手がある点です。
この持ち手がないと、両手を添えて引き出さなければいけませんが、持ち手があることでラクに出し入れすることができます。

さらに持ち手が出っ張っていないので、持ち手分のスペースロスがなく、吊り戸棚の扉を閉める時にも、扉にあたる心配がありません。

便利ポイント2. 段差があるので急な落下を防げる

実際に吊り戸棚に収納してみて、これは意外に便利!と思ったのは、このわずかな段差です。

高い場所から片手でボックスを引き出した場合、中身がたっぷり入っていて重さがあると急激に落下して、危険な場合があります。

しかしこの段差があることで、斜めに下ろそうとしたときにフックの役割をはたしてくれて、いきなりズリ落ちる危険を軽減してくれるんです!

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