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あれ?ここ昭和映画のセットですか?西武園ゆうえんち「夕日の丘商店街」のレトロな街並みにうっとり

旅行・おでかけ

2021年5月にリニューアルオープンした、埼玉県の「西武園ゆうえんち」。

その中にある「夕日の丘商店街」が、建物や人まで全てが昭和レトロな雰囲気で、タイムスリップしたかのような感覚が味わえると話題なんです!

「昭和の熱気を遊びつくそう。」というモットーをしっかり体感できる、独特の入場方法やおすすめのエリアをご紹介します。

西武園通貨とレヂャー切符で楽しむ

@maya_1224_ / Instagram

夕日の丘商店街の中で使うのは、普通のお金ではなく「西武園通貨」という独自のお金。通常の"円"ではなく"園"という漢字が使われていて、どこか面白みがありますよね。

夕日の丘商店街に入場するためには、「レヂャー切符」が必要です。レヂャー切符と西武園通貨をセットで購入すると、お得になりますよ。

@maho___16 / Instagram

昭和っぽいかわいい通貨を使って、レトロな街並みでお買い物や食事をしたら、タイムスリップしたような感覚を味わえちゃうかも。

西武園通貨が足りなくなったら、園内の夕日丘郵便局で追加購入(50園あたり税込600円)できるそうなので安心ですね。

ガイドマップを手に街並みを満喫

@hina_25_ / Instagram

「龜山新聞舗」は、雑貨屋の一部を間借りして営む新聞屋。ここでは、まるで昔の新聞のようなガイドマップをGETできるんです。ガイドマップさえもかわいいなんて反則!

どこを切り取っても写真映えする園内で、レトロな新聞を手に歩き回ったらもう昭和映画のワンシーンのようですね。

@kanodayo___ / Instagram

たくさん並んでいるお店の中でも、特に人気なのが「小林理容室」。

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