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これやると掃除が捗るよ!プレ大掃除にしておきたい「収納の見直し」のコツ

ライフスタイル

ステップ3 収納方法を変えてみる

①立てる収納を取り入れて

キッチンで使うポリ袋やフリーザーバッグなどのストック品は、収納の仕方によって使い勝手が変わってきます。そこでおすすめなのが「立てる収納」。どこにあるかすぐわかり、1枚ずつ取り出しやすい収納方法です。

アクリル小物収納・3段

無印良品

¥ 2,490

商品詳細
アクリル小物収納・3段
www.muji.com
商品詳細

②寝かせた方が取り出しやすいことも

夏の間大活躍した大きなジャグや水筒は高さがあるので収納も大変。それなら一番上の棚に寝かせて収納すれば、省スペースで済みます。取り出しやすさを考えて、手前に引き出せるトレーを使うのがおすすめ。

▽おすすめの商品はこちら

A4ファイルトレー

ニトリ

¥ 418

商品詳細
A4ファイルトレー
www.nitori-net.jp
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③ラベルをつければ一目瞭然

収納グッズを統一すると見た目もきれいで、サイズもそろっているので無駄なスペースが生まれません。でも使いやすさを求めるなら、ラベルは必須。ちょっとおしゃれなデザインのラベリングをすれば、素敵な収納に。

KUGGIS(クッギス)

イケア

¥ 499

商品詳細
KUGGIS(クッギス)
www.ikea.com
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ネームプレート5枚入り(ミラーシルバー)

monotone(モノトーン)

¥ 550

商品詳細
ネームプレート5枚入り(ミラーシルバー)
item.rakuten.co.jp
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④上下逆さまに入れればOK

たくさんは必要なくても少し手元に置いておくと便利な紙袋。「収納するのはこのボックスに入るだけ」と決めたら、あとはポイントになるのが収納方法。持ち手を内側に折り、上下逆さまに入れるだけでとてもコンパクトになります。

ポリプロピレンファイルボックス・スタンダードタイプ・ワイド・1/2

無印良品

¥ 390

商品詳細
ポリプロピレンファイルボックス・スタンダードタイプ・ワイド・1/2
www.muji.com
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⑤使用頻度によって収納場所を決める

収納しているモノの中でも、使う頻度は違います。それなら手前は一番頻度が高いものを、奥や下段は頻度の低いものを収納するだけで使いやすさがアップ。少し意識して収納を見直すことできれいをキープできます。

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