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12星座別[2023年の総合運と開運アドバイス]「幸運を掴む」のは誰?

占い

新しい年を迎えるにあたり、2023年の運勢が気になる人は多いはず。今回は2023年の年明けから年末までの総合運を、星座別にご紹介します! この一年のテーマや注目したい時期、チャンスをつかむためのアドバイスもお伝えするので、しっかりと押さえて充実した一年にしてくださいね。

てんびん座(9月23日~10月23日生まれ)

2023年に意識したいのは、自分にとって大切な人は誰かをハッキリさせること。そして、大切な人と今まで以上に深い愛と信頼を育むといいでしょう。

恋人や親友、仕事のパートナーとは密にコミュニケーションを取り合い、「言わなくてもわかるでしょ」という思い込みは捨てたほうが良さそうです。

さそり座(10月24日~11月21日生まれ)

ゴールデンウィークをすぎるころまではセルフケアを大切に。自分磨きはもちろん、心身の不調があるならしっかり治すことに専念するといいでしょう。

また、ライフスタイルを見直すにも良い時期になるので、夜更かしや暴飲暴食などの悪癖があるなら前向きに改善を。上半期で自分を良い状態に整えられるかどうかが、下半期の充実度を左右するはずです。

いて座(11月22日~12月21日生まれ)

2023年は情熱を絶やさず燃やし続けることを心がけて。恋愛でも夢の実現でも、「こうしたい」「こうなりたい」という願いをつらぬくといいでしょう。

周りが何を言っても我が道を突き進めば、視界がひらけてくるはず。特に、去年から試行錯誤を続けていた人は、5月半ばにひとつの成果を得るようです。

やぎ座(12月22日~1月19日生まれ)

上半期は自分のことに専念して、下半期は恋愛や好きなことに情熱を注ぐ。2023年はそんな一年になりそうです。

心の拠りどころを求めていて精神的に不安定さを感じるなら、自分との対話をしっかりと。ポリシーを見つめ直すと地に足がつくようになるでしょう。

みずがめ座(1月20日~2月18日生まれ)

5月半ばまでは学びを重視して、情報や知識を仕入れることに専念を。身近な人との他愛ない会話にも面白い気づきが潜んでいるはずです。心を研ぎ澄まして、自分にプラスになることはすべて吸収するくらいの気持ちでいるといいでしょう。

上半期は幅広いコミュニケーションを意識すると、得るものが多いようです。

うお座(2月19日~3月20日生まれ)

2023年は現実思考を心がけて。2022年に「こうなったらいいな」という理想を思い描いたなら、それを行動や方法に落とし込んで実現を目指しましょう。

恋愛でも仕事でも、ハッキリした目標が定まると動きやすくなるはずです。もし、先の見通しが立ちづらい事情があったとしても、春を迎えるころには解決しているでしょう。

「2023年のおすすめの過ごし方」は? 星座をクリック!

沙木貴咲

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