▼おすすめの商品はこちら
⑦ブラウス一枚で爽やかに
好印象に大切なクリーンなイメージを手に入れるには、白のシャツが一番。でも“手抜き感”や“地味見え”を回避したいなら、一枚で存在感を発揮してくれるチュールデザインが正解です。チュールの持つ軽やかな印象を加速するため、黒パンツで対比を前面に押し出して。
⑧ナチュラルなシャツワンピで
気負い過ぎない着こなしのナチュラルモードも第一印象にはいい影響を与えてくれます。サッと羽織るだけでサマ見えするシャツワンピの肩にニットをかければ、カジュアルになりすぎず清潔感たっぷりなスタイリングが叶います。足元には、トレンドのバレエコア系シューズをチョイスして洒落度をグッと引き上げて。
子どもの習い事で「初めまして!」(文化系)
⑨ベーシックで上品コーデを
パッと顔色が明るく見えるレフ板効果が期待できる白シャツには、ベーシックにブルーデニムをON。カジュアルアイテムを上品に着こなすには、小物がポイント。パンプスとバッグで品の良さを匂わせれば、大人っぽく、でも肩の力を抜いたオシャレコーデに仕上がります。
⑩オシャレ好きをくすぐるバブルスカート
「スカートかわいいですね♡」という会話で盛り上がりそうなブルーのバブルスカートは、穿くだけでトレンド感がゲットできます。スカートが主役のスタイリングだからこそ、Tシャツとデニムジャケットのカジュアルダウンが効果的。キリっとした爽やかなブルーを邪魔しないモノトーン縛りが好バランス。
⑪グリーングラデで辛口に
パキッとしたグリーンはインナーに、甘めなミントグリーンをボトムスをチョイスしたグラデーションコーデ。カーゴパンツによってメンズライクなムードも漂いますが、トップスに白を持ってくることで、爽やかな風通しのいいスタイリングが完成。足元のメリージェーンでレディーライクに引き寄せて。
子どもの習い事で「初めまして!」(スポーツ系)
⑫締め付けないリラクシーなシルエット
優しくゆったりとした雰囲気から好印象に結びつけるなら、断然締め付け感の少ないリラクシーシルエット一択。裾をクシュっとさせることで、強弱もつくため他のテクニックは必要ありません。アクティブに動けるスニーカーを履けば、カジュアルな好印象コーデが完成です。