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[連載]−5歳肌!大人のベースメイクは「コントロールカラー」必須♡

メイク

年齢を重ねるにつれ、なんだか肌悩みが増えてきた気がする・・・。そんな大人の悩みの救世主になってくれるのは、「コントロールカラー」です。いつものメイクに少しプラスして、−5歳肌を作りましょう♡

misia

年齢を重ねるにつれ、なんだか肌悩みが増えてきた気がする・・・。そんな大人の悩みの救世主になってくれるのは、「コントロールカラー」です。

いつものメイクに少しプラスして、−5歳肌を作りましょう♡

重ねれば重ねるだけ肌悩みは増える

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年齢に伴って、「くすみ」「乾燥」「小じわ」「ほうれい線」が気になる!

それをカバーしようと、ファンデーションやコンシーラーを重ね塗りしている方はいませんか?

これは、塗りたてはとてもきれいなのに、時間が経つとさらなるお悩みを引き出すメイクでもあるのです。

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「ほうれい線にファンデが溜まる」「顔がどんよりする」「パサパサしてくる」、どれもベースメイクのミスから起きる弊害です。

隠そうとすればするほど、肌は負のループに陥る繊細なパーツ。

そこで今回は、そんなベースメイクを手助けしてくれる「コントロールカラー」をご紹介します。

コントロールカラーは肌を底上げ

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「コントロールカラー」とは、名前の通り肌の色をコントロール(補正)するコスメのことです。

ピンク・ブルー・オレンジ・イエロー・パープルなどのカラーを肌に仕込むことで、とてもきれいなベースメイクに仕上がりますよ。

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肌の血色感を上げたい方は、「ピンク」。

くすみやシミ・そばかすをカバーしたい方は、「イエロー・オレンジ」。

透明感を出したい方は「パープル・ブルー」と、色を使うことできれいなメイクに仕上がります。

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