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これって付き合ってる?男性が考える「彼女」の定義

恋愛・結婚

はっきり付き合おうという言葉なしでデートを重ねている場合、先に体の関係になってしまった場合など、女性が不安になる状況を男性はどう捉えているでしょう。

言葉にしてくれないのはズルいから?

男性が考える「彼女」の定義について聞いてみました。

友達や親に紹介するのは彼女

「ちゃんとした彼女が出来たら、公の場につれていきます。

会社主催のBBQとか友達との集まりとか。

親に紹介するのも抵抗がないですね」(24歳/アパレル関係)

一番分かりやすい目安になるのが、彼が周りの人間に紹介してくれるかどうかでしょう。

というのも、紹介する時点で相手から「彼女さん?」などと聞かれないことはまずないので、そう認めざるを得ないからです。

割り勘は友達、奢るのは彼女

「彼女を探している状況で、全員に奢っていたら身が持ちません。

なので見極めているときは割り勘で、それに文句を言うような子は付き合わないかも。

でも、彼女になったらお金は払わせないですよ」(31歳/金融関係勤務)

お金の使い方に出る、という意見もありました。

ただこれは最初からずっと奢ってくれていたけれど相手はセフレだと思っていたというケースや、ずっと割り勘だけれど真剣に恋愛しているケースとどちらもありそう……。

男性の裕福さや経済観念で変わるので何とも言えないですね。

参考になるとしたら、奢ってくれていたのが割り勘になったり、割り勘だったのが奢ってくれるようになったりとお金の使い方が変わった場合でしょう。

定期的に会うのが彼女

「思いついたときに連絡する、など自分勝手な会い方ではなく定期的に連絡を取り合って合い続けるのが彼女だと思います」(25歳/美容師)

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