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100均でも買える!今こそ見直したい「#防災グッズ」実例集

ライフスタイル

緊急脱出用 レスキューハンマー

¥ 450

商品詳細
緊急脱出用 レスキューハンマー
item.rakuten.co.jp
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定期的に見直しをする

防災グッズは、定期的に見直すことも大切です。非常食に賞味期限があるように、実は消毒液やカイロにも使用期限があります。電池の液漏れが起こっていないか、洋服のサイズが合っているかなどもチェックしましょう。

みんなの「#防災グッズ」実例集

ここからはインスタで見つけた、「#防災グッズ」の実例集をご紹介していきます。なるほどこれは必要だ!と思えるアイテムがあるはず。用意していないものがあれば、ぜひ買い足してください。

実例1:現金と連絡先リストを入れる

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緊急時には、防災バッグのみを持って外に出ることがあります。ある程度の現金も入れておくようにしましょう。また、スマホが使えなくなってしまったときのために、手書きの連絡先リストも用意しておくと安心です。

実例2:常備薬、冷却剤を忘れずに

防災グッズで忘れがちなのが、常備薬を入れておくこと。避難生活で腹痛や下痢、軽い発熱などが起こったときに対応できるだけの薬は用意しておきましょう。

特にこれからの季節、クーラーの無い中で避難生活をすることになった場合、冷却剤が役に立ちます。目が悪い方はメガネ、目薬、コンタクト液なども必須です。

実例3:トイレットペーパーは潰してコンパクトに

トイレットペーパーは、かさばるため防災グッズにはあまり入れることのないアイテム。でも、こんな風に潰して小さくすれば入れることが可能になります!あると便利なアイテムなので、ぜひ参考にしたいですね。

実例4:防災マップを入れる

いざ避難するとき、どこに行けば良いか把握していますか?緊急避難場所に指定されている場所はいくつかあったりするので、市町村で配布される防災マップを入れておきましょう。他にも必要な情報が掲載されています。

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