無料の会員登録をすると
お気に入りができます

愛情表現の少ない彼氏が密かに「彼女ラブ」ピークになるときって?

恋愛・結婚

彼氏があんまり「好き」って言ってくれない!

いつも自分ばかりが「好き」とか「一緒にいてくれてありがとう」とか言っている……。

こんなふうに、彼氏との間に温度差を感じたことはありませんか?

とくに最近は、自粛の中で気軽にデートにも誘えない状況で、寂しい思いを抱えていることもあるかと思います。

でも安心してください。

男性はたとえ愛情表現が少なくても、実は密かに「彼女ラブ」ピークになっていることも少なくないんです。

沈黙からの…

気まずい空気から一転、愛情を確認できた瞬間は、男性にとっても「かけがえのない幸せ」を感じるもの。

「あっ、会話途切れちゃったな」「私と一緒にいてつまらない思いをさせていないかな」……そう思う瞬間は、何度かあると思います。

そんな空気は彼だって感じているはず。

ここであなたからそっと手を握るなどの愛情表現をすれば、彼は「いま、ここに愛がある」と確信を持ち、キュンとするのです。

これはお付き合いが長く続いているカップルにも言えること。

会話が続かない時は彼の手を握ったり、ボディータッチをしたりして、さらに愛を深めましょう。

ふいにあだ名で呼ばれたとき

いつもは「◯◯くん」と呼んでいるのに、たとえば「◯◯たん」など、ふいにいつもとは違う甘めのあだ名で呼ばれたときも、男性は「彼女ラブ」ピークになっているはず。

そんな照れくさい変なあだ名はまずほとんどの人が「人前で呼ばれたら恥ずかしい……」と感じます。

また「言う方だって恥ずかしいはず」と思う可能性が高いでしょう。

だからこそ「二人だけのひみつ」感が高まり、二人の世界がより濃厚になっていく感覚を覚えるのです。

そんな特別感から、「手放せない彼女」だと感じる気持ちも強くなりがち。

オリジナルサイトで読む
記事に関するお問い合わせ