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注意して!下心ある男性が「デートに誘うとき」の法則とは

恋愛・結婚

気になっている人からデートに誘われたら、とても嬉しいですよね!

気になっている人からデートに誘われたら、とても嬉しいですよね!

ただ、好きだからと言って油断しないようにしましょう。

相手がどんな目的で誘っているかは分かりません。

もしかしたら、ただのカラダ目当てかも……。

自分の身は自分で守るべし!ということで、「下心ある男性がデートに誘うときの法則」について、男性の意見をもとにご紹介します。

遅めの時間からスタート

「狙ってる女のことは、まず何回かデートします。

そして次、今日は決めようってときは、遅めの時間を指定するんです。

仕事などの理由をつけて、21時ぐらいからですかね。

それで、終電の時間を逃すように頑張る」(32歳/IT)

終電の時間は、デートにおいて1つの区切りになるもの。

終電の時間を過ぎると、狙っている男性からすれば「その後」の展開にすすめやすくなります。

なるべく自然に終電の時間を逃すよう、遅めの時間からのスタートを狙うのですね。

あなたが相手の男性と「ちゃんと付き合いたい」と思っているなら、まず1回目の誘いはそれとなく断ってみるのも手でしょう。

自分の家から近い場所を選ぶ

「うちの近くに雰囲気のいいバーがあるので、狙う女の子はそこに誘います。

『うちに寄って行く?』って言いやすいんですよね。

大体の女の子はそんなに警戒せずに、『行ってみたい』ってなりますよ」(29歳/イベント)

家に誘うのは、男性側にとってもかなりハードルが高いです。

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