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ベッド下、扉の裏、階段下…意外と多い「デッドスペース」活用アイテム13選

インテリア

部屋のデッドスペース、もったいない!

暮らし上手さんから活用法を学びましょう

部屋の中を見渡すと、何かできそうでできない、微妙に空いた“デッドスペース”がありませんか?せっかくスペースがありながら、使わないのはもったいないですよね。

そこで今回は、暮らし上手のインスタグラマーさんたちから学ぶ、「デッドスペース活用法」をご紹介します。

リビング

1.オール100均グッズで扉裏にこまごま収納

扉の裏は微妙に隙間が空いたデッドスペースです。100均のダイソーで買えるワイヤーネットを扉裏にくっつければ、こまごまとした物を引っかけて収納できます。

チューブホルダーに体温計、ドアポケットにコスメ用品、というように。置き場所に困っていた物をしまい、スムーズに取り出せる収納です。

2.不要な紙ゴミを隙間に隠す「Yamazaki / ダンボール&紙袋ストッカー」

紙ゴミや段ボールなどは、積み重ねておくと邪魔ですよね。そこで場所を取らないように、立てて収納できるアイテムが訳立ちます。あとは家の隙間にこそっと隠し、ゴミの日に捨てるだけ。デッドスペースを活用できるエコなアイディアです。

ダンボール&紙袋ストッカー

山崎実業(Yamazaki)

¥ 2,545

段ボールや紙袋など紙類を収納して、省スペースに置けるストッカーです。キャスターが付いている稼働式で、移動も楽ちん。

商品詳細
ダンボール&紙袋ストッカー
www.amazon.co.jp
商品詳細

3.階段下は棚をDIY

階段のしたは天井が斜めになっていて、物が置きづらくデッドスペースになってしまうことが多いです。既存の収納グッズを置くよりも、棚を自作して使いやすい収納スペースを作るのがベター。こちらはストック品を収納しています。

キッチン

4.冷蔵庫の横に収納スペース「Yamazaki / タワー マグネットラック」

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