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夏にお弁当を作るときの注意点って?傷ませないコツやレシピも

レシピ

注意をしたいおかずとは?

避けたいものとは別に、詰めるときに注意したいおかずもあります。それは、かまぼこやちくわ、はんぺんなどの練り製品とハムやソーセージなどの食肉加工品です。

なかでもチーズと一緒になっているチーズインちくわやチーズインウィンナー、チーズはんぺんなどは注意が必要です。もちろん、絶対ダメというわけではありませんが、それらを詰める際には、水分が多いものの隣に置くことは避けましょう。心配であれば、ちくわを磯部揚げにする、ソーセージを炒めるなどきちんと加熱しましょう。

夏のお弁当、おすすめおかずレシピ8選

1. こんにゃくの煮物

ネギとこんにゃくの煮物は、濃い味付けでお弁当にイン。お家のおかずとして食べるにはだし汁があってもいいですが、お弁当にいれる場合は、だし汁がなくなるまでしっかりと煮詰めましょう。薬味を散らせば彩りがいいですね。

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2. 豚のから揚げ

細かく切った豚肉をから揚げに。濃い味付けでご飯も進みますよ。ご飯にのせて丼ぶり弁当にするのもおすすめで、その際ご飯は酢飯だとなおいいですね。

カロリーが気になる人は、少量の油で揚げ焼きにしても◎。タレをつけるタイミングは、豚肉を揚げて油をきってすぐがポイント。熱いうちに絡めましょう♪

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3. 夏野菜のきんぴら

夏野菜をたっぷりと使った常備菜レシピです。軽めに炒めればあっさりとした温サラダに、しっかりと味をつければ作り置きにおすすめです。夏野菜は太陽の光をたっぷりと浴びています。色鮮やかなので、お弁当に入れれば映えますね。

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4. さっぱりみょうが焼き

豚の生姜焼きならぬ、みょうが焼き。独特の風味は夏バテを吹っ切ってくれそうな香りで、食欲もそそります。お弁当にいれる際の彩りは、かいわれ大根ではなく、大葉にしてもいいですね。家庭のおかずとお弁当のおかずでは醤油の量に注意しましょう。

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