無料の会員登録をすると
お気に入りができます

まず初めに買うならどんなもの?自分に合ったフラワーベースの選びかた、5つのポイント

インテリア

お花を「生ける」というと、これもまたちょっとハードルが高く感じられそうですが、小瓶に1輪ずつ並べるということであれば、スキルはいりません。また統一感のある雰囲気が生まれます。(この画像の詳細はこちら)

この画像の詳細はこちら

雑貨屋さんなどで心惹かれる小瓶を見つけたらまとめ買いしてもいいですね。(この画像の詳細はこちら)

この画像の詳細はこちら

4. 口先にかけてすぼんでいるフラワーベース

キッチンブーケや、いただきものの花束など、ある程度まとまった状態でお花を生けることが多い方は、口先にかけてすぼんでいるフラワーべースがおすすめ。(この画像の詳細はこちら)

この画像の詳細はこちら

口が広い形のものよりも、まとまった状態を維持しながらお花を生けることができるので、ばらばらし過ぎず、見た目も綺麗に保つことができます。(この画像の詳細はこちら)

この画像の詳細はこちら

2つ目、3つ目と増やしていくときには、口先が広いものを選ぶなどすると、お花のバリエーションに応じて飾ることができるようになりますよ。

5. フラワーベース自体に“飾り”の役割がついているもの

最後は、ちょっぴり上級者向け。持ち手や注ぎ口のような、”飾り”がついたピッチャータイプのフラワーベースをおすすめします。

ピッチャータイプのものといっても、ホーロー、陶器のものから、ブリキのものまで様々な素材がありますよね。どの素材を選ぶかによって、自分のインテリアともマッチしやすくなり、写真に撮った際にもその人自身の暮らしぶりも伝わりやすくなります。(この画像の詳細はこちら)

この画像の詳細はこちら

瓶以外でなにかアイデアを!と思っていた方におすすめのフラワーベースです。

オリジナルサイトで読む
記事に関するお問い合わせ