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美容誌スタッフが厳選! 老けないために[35歳〜45歳にやっておくべきこと]リスト

美容

あの時にこのケアをしておけば!後悔先に立たずの美容の世界。若気の至り、では手遅れに・・。美STが誇る美賢者ライターが膨大な知識と数多くの読者取材で得た情報から導き出す35歳~45歳の「老けないためにやっておくこと年表」は必読です。

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老けないためにやっておくこと、ライター歴10年以上の私たちがお答えします!

【35歳にやるべきこと7条】シワ・シミの面悩み

365日日焼け対策は基本

シミはレーザー治療できますが、同じ箇所に再生することも多いので、とにかく日々の紫外線ケアは大事。(奥原・中井川・中田・平井)日傘·サンバイザー・手袋は必須。美白美容液は365日!(平井)

シワ改善美容液を惜しみなく塗る

4年前から続々発売されているシワ改善のための美容液。表面ジワが気になり始める前から使い始めて。(吉田)シワ改善美容液はシワの部分だけでなく全顔に塗ること。ケチケチ使わず適量を惜しみなく。洗顔後、直接肌に塗るガッテン塗りを!(佐藤)そろそろ高級美容液やクリームを使い始める年代、最新のものを使うことをおすすめします。(中井川)首も顔の一部、首までしっかりと塗り込んで。(奥原・平井)

アイクリームもきちんと使う

目元は皮膚が薄くシワができやすい、小ジワのケア・保湿を怠らないで。(佐藤・中田)クリームが重い人は、ジェルなど軽いタイプでも。(奥原)

老眼前にレーシック

メガネの鼻当てが当たるところはシミになりやすい。ドライアイなど目の加齢現象が深刻化する前に、早めの矯正がおすすめ。(中井川)

レチノール貯金すべし!

肌の代謝を活性化させる救世主。シワ・シミ・ハリのためにレチノールをまめに塗る。(中田)紫外線や活性酸素の影響で失われやすいもの、コツコツ美容で肌に「レチノール貯金」しましょう。(奥原)レベルを徐々に上げるステップアップ方式がおすすめ。(吉田)

クレンジングにはお金をかける

化粧は必ず落として寝る。(中田)洗顔やクレンジングなど落とすものにもお金をかけて。朝の洗顔料で酸化脂を落とすこと! ケチケチ使わず適量を守って。(佐藤)

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