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掃除の概念が変わります♡暮らしが豊かになるダイソンの新ロボット掃除機

ダイソンから待ちに待った新型ロボット掃除機が登場! 優秀すぎる性能が暮らしをスマートに、そして豊かにしてくれます。掃除機自体がアップデートしていく仕様なのも楽しみなポイント。まずはチェックしてみてくださいね♡

2019年3月
ライフスタイル

“スマートな生活”にマストな一台

働く女子にとって家事は効率良くこなしたいもの。だけど限られた時間でこなさなければならいから億劫になりがち。できるだけスマートにこなして快適な生活を送りたいですよね。

特に本当は毎日するべきなのに、なかなかできないのが掃除。気づけば床がホコリだらけに……なんてこともあるのでは? そこで考えたいのが家電の選択です。そんなこともなくなるだろう“掃除の概念が変わる”ロボット掃除機がダイソンから登場しました。

ダイソンの新ロボット掃除機「Dyson 360 Heurist™(ヒューリスト)」

2015年10月ぶりに新登場したダイソンのロボット掃除機「Dyson 360 Heurist™」は、「Dyson 360 Eye™」に次ぐ第2世代。パワーや利便性が向上したのはもちろん、さらにスマートな学習能力がポイント。

このロボット掃除機は、スマホと同じようにソフトウェアがアップデートしていくので、買ったばかりの状態でも頭の良い機能ですが、どんどん賢く便利になっていくんだとか。一家に一台、手放せなくなる存在になりそうですよ♡

気になる新ロボット掃除機がついにデビュー

実力はホンモノ♡毎日頼りたい実機レビュー

#1.1回通るだけでキレイになる!他にないパワフルな吸引力

まず何よりも驚いたのが吸引力。他のロボット掃除機の4倍の吸引力*1 で、一気に部屋をキレイにしてくれます。

他のメーカーのロボット掃除機と比べてもこの通り。Dyson 360 Heurist™は一度通るだけでキレイなのはもちろん、水平に回転するブラシがなく機体幅いっぱいまで掃除できるブラシバーでホコリを撒き散らすこともありません。

#2.暗い室内の掃除もお任せあれ♡

ロボット掃除機で不便だった暗い部分でも変わらず使えるのも進化のポイント。

8個のLEDライトが搭載されていて、暗くなるとライトが付きます。ソファーやテーブルなどの掃除のしにくい家具の下も、家具を動かさなくてもキレイに仕上がります。

#3.狭い隙間もOK。さらに障害物を避けて掃除ができる

床に置いてある観葉植物やクッション、カバンなど様々な障害物があっても避けて掃除をし続けるのはdysonならではのテクノロジー! 

ぶつかることはなく、ギリギリのところまでしっかりと掃除をしてくれるので無駄がありません。小物が多いからとロボット掃除機を諦めていた人も、これなら問題ありませんね。

#4.部屋のマップを作成!エリアに分けて掃除もできる

部屋を掃除しながら部屋を学習してマップを記録していきます。ロボット掃除機により作成されたマップは、リビングや廊下、洗面所などのエリアに区切ることができます。

集中して掃除したいところなど、エリアごとに掃除もできちゃいます。もちろん、掃除が終わったら電源のある場所に自分で戻ります。まるでペットかのように学習し続けてくれるので使うたびに愛着もわいてきます。

#5.Dyson Linkアプリで操作

スマートフォンのアプリ「Dyson Link」をダウンロードしておけば、外にいても遠隔で掃除をすることができます。

家に帰る時刻に合わせてスケジュールを設定したり、運転モードを変えて遠く離れた場所からも掃除が叶います。

どこを掃除したかも出てくるので遠隔でも安心できます。急な来客がありそうな時はもちろん、仕事帰りの電車の中から操作をすれば、キレイな部屋がお出迎えしてくれるので忙しいなら絶対買いですよ♡

詳しい使い方はこちら

家電の“賢い選択”で暮らしにゆとりを♡

スマート家電が続々と登場する時代。仕事が忙しくて掃除の時間がなかなか取れないという人も、いつでもキレイな部屋をキープできるのがダイソンの新ロボット掃除機! 常にキレイな部屋でいれば、暮らしにゆとりが生まれます。

「Dyson 360 Heurist(ヒューリスト)」は、3月19日から販売開始。ぜひお近くの家電量販店などで実物を手にとってみてくださいね♡

詳細は公式サイトで今すぐチェック

*1 IEC(国際電気標準会議)規格 62885-2 5.8に準拠した、自社による試験。ダイソンを除く国内の売上げ上位5社の高性能プレミアム(各社平均価格上位機種)ロボット掃除機(2018年4月から2018年9月の独立調査会社のデータに基づく)を対象に実施。

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