無料の会員登録をすると
お気に入りができます

思わず遠出したくなる♡今から楽しめる全国「花の名所」6選

旅行・おでかけ

③茶臼山高原(愛知県)

愛知県の茶臼山と萩太郎山の間に広がるのが、茶臼山高原です。観光リフトで登った標高1,358メートルの頂上付近にある“花回廊”では、約40万株の芝桜が5~6月のシーズンに咲き誇ります。

キャンディーストライプやオータムローズなど、様々な種類の芝桜が丘を覆うように咲く景色は圧巻です。芝桜まつり(2019年は5月11日~6月9日)の期間中はぜひ訪れてみて♡

茶臼山高原 公式サイト

④なばなの里(三重県)

13000坪の花ひろばをはじめとする広大な敷地に、2~3月は梅や桜、3~4月はチューリップ、それ以降は水仙、バラ、あじさいや花しょうぶなど、季節に応じた花が7月まで咲き乱れます。ベゴニアガーデンやバラ園も壮観です。

里内には展望台や温泉をはじめ、日本料理や中華などのレストランも完備されています。お土産所「村の市」では、なばなの里でしか楽しめないフードも盛りだくさん!

なばなの里 公式サイト

⑤県営馬見丘陵公園(奈良県)

園内にたくさんの古墳が点在する「県営馬見丘陵公園」は、入園料・駐車料ともに無料なのもうれしい都市公園です。毎年4月にはチューリップフェア(2019年は4月6日~14日)が開催され、多くの人でにぎわいます。

園内は緑道エリア・北エリア・中央エリア・南エリアの大きく4つに分かれており、例年4月中旬以降はチューリップだけでなく、キリシマツツジやライラックなども楽しめます。

県営馬見丘陵公園 公式サイト

⑥万博記念公園(大阪府)

Instagram

写真・動画の投稿が

削除された可能性があります。

芸術家の岡本太郎が制作した太陽の塔がシンボルにもなっている、大阪の「万博記念公園」は、1970年に開催された日本万国博覧会の跡地につくられた公園です。

記事に関するお問い合わせ