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金運がダダ下がる!「貯まらないNG手相VSいい手相」17連発!金運アップ3大テクも解説

ライフスタイル

こんにちは、ヨムーノ編集部です。
延べ3万人以上の手相を見てきた手相占い芸人・島田秀平さん。「こわいほど当たる」と言われる島田秀平さんは、大物芸能人からスポーツ選手、宝くじ高額当選者、セレブ社長まで、あらゆる「お金持ちの手相」も鑑定しています。

今回、島田秀平さんに、今すぐチェックできる「お金が寄ってくる、金運の“いい手相”」と、「お金が逃げていく、金運の“悪い手相”」を教えてもらいました!

「金運アップの兆し」は、まず手相から!
今後お金が貯まるかどうかをしっかりチェックしてください。

【手相の見方を解説】今の状態をあらわす「左手」を見る

手相は、右手が「生まれ持った性質」、左手が「今、現在の自分」をあらわしています。今の状態を知るには、必ず「左手」を見ることが基本です。

「左手が右手よりもいい手相なら、『自分のもつ運や能力が、本来以上に発揮できている状態」、右手が左手よりもいい手相なら、『本来もっているチャンスをいかしきれていない状態」なので、まだまだ伸びしろがある、ということです」。

【金運アップ手相1】管理能力やお金を生む才能がわかる「金運線」

金運といえばまずは「金運線」。
薬指の下からすーっと下に伸びている線が金運線で、この線が「濃くて長いほど、金運がいい」といえます!

島田秀平さんいわく、「通算・20億円の宝くじ」を当てた「宝くじ長者」の人は、この金運線が手首のほうまでくっきり入っているのだそうです。

もしこの線が目立ってきたら、間違いなく“金運アップの兆し”。
「金運線はとくに変化が出やすい線です。金運線が薄いなと感じたら、お金の使い方や管理方法、仕事を見直すことで、金運がアップ。『自分とお金のつき合い方』のバロメーターと考えることで、金運がいい方向に向かいます」。

「金運線の長さ」でわかる金運力

「金運線が、感情線で止まる」

堅実にコツコツ貯蓄することで、金運が上がるタイプ。

「金運線がない、またはとても短い」 お金に対する執着心がない、夢追い人タイプ。金運はやや低め。

「金運線が、頭脳線まで伸びている」 大きく稼いで、大きく増やしていくタイプ。「一攫千金」を狙える金運の持ち主。

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