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[コロナ禍 休日の過ごし方]今年の夏、何をして過ごした?自宅や近場で楽しんだみんなの工夫

ライフスタイル

子どもたちの夏休みも短く、お仕事もテレワークという新しいスタイルが定着し、今までとは大きく変化した今年の夏。皆さんはどんな夏を過ごしたでしょうか? 20代~40代のsaitaPULS読者のみなさんにこの夏の過ごし方を聞いてみました。新型コロナウイルスの感染拡大の終わりが見えず、なかなか遠出しづらい夏でしたが、皆さんの声からは意外にも身近なところで楽しんだ様子が垣間見えました。
Withコロナの時代の休日の過ごし方にそろそろ悩んでいる方、9月は祝日と土日をあわせて4連休のシルバーウィークもあります。ぜひ参考にしてみてください。

『植物を育てはじめました。』

『ガーデニングや部屋の片付け。』

『グリーンカーテンとプランターの手入れを夕方に。』

『ベランダを利用して楽しんでいます。家庭菜園もはじめました!』

実は身近な場所に意外な発見が!近場にお出かけ

県をまたぐ遠出はやっぱりしづらい……。そんな方はおうちの近くで楽しんでいる様子。いつも自転車や車で通り過ぎていた場所も、ゆっくり歩いてみると意外な発見があって楽しいようですよ!

『人が少ない自然の中などでのびのび過ごしています。調べてみると近所にも小さな川があったり、林があったり、発見がいろいろとあります。』

『近場にお出かけしています。』

『県内で過ごしてます。温泉やキャンプなど。』

『意外に空いてる都内の科学館を巡る。』

『遠出はできませんが、子ども達と公園にある水路で遊んだり、家の庭でプール遊びをしています。野外であれば多少安心なのとやっぱり夏らしい遊びがしたいので。』

『電車に乗らなくても出掛けられるように、家から徒歩圏内で行けるところにお散歩に出掛けています。今まで行かなかったところも含めて、いろいろ歩いてみると、家の周りの新しい発見がたくさんあって驚きです!』

『夕方、散歩がてら家族で食品の買い物、本屋めぐり、店内では別行動。』

『密になるところを避け、海や公園など屋外で遊んでいます。』

『地方なので、外出先はポップアップテントを持ち、緑地が広く日陰の多い公園へ。』

『近場の公園や川遊び、家で流しそうめん。』

元気ありあまる子どもとはこんなことして過ごしました!

stock.adobe.com

子どもがいる方は、こんな遊びを楽しんでいたようです。子どものありあまるパワーを発散させたり、じっくり集中する遊びを考えたりと、ママやパパの工夫は参考になりますね!

『ベランダなどで子どもと水遊び、夏祭りごっこ、家の中でダンスやストレッチをしています。』

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