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まだまだ買っちゃう予感![ニトリ]あの神収納は「増やすほど効果最強説」4大メリットを語る

インテリア

こんにちは、フードアナリストでヨムーノライターのメイです。家族で北海道に移住し、北の大地ならではの「美味しい」を日々探しています。

ワゴン風にしてみた!

Nインボックスのメリット

私がNインボックスをおもちゃ収納として使ってみて感じたメリットは4つあります。

安い

Nインボックスの場合、ボックス1つが712円なので、3つ重ねても約2000円。予算に応じてボックスの数を減らしたり増やしたりすることができます。

移動できる

Nインボックスは軽くて丈夫なので、一般的なおもちゃであれば、おもちゃを収納したまま持ち運びができます。キャスターをつければさらに楽。子ども部屋の中だけでなく、子ども部屋からリビングへの移動も簡単です。

リビングルームにおもちゃを収納すると、見た目がゴチャゴチャしてしまいます。Nインボックスにキャスターをつけ、ワゴンタイプの収納を使うようになってからは、リビングで遊んだ後のおもちゃの片付けが楽になりました。

Nインボックスを重ねてワゴン風に使う場合、ボックス同士は固定されていないので、移動中にずれてしまうことがあります。通常のワゴンより、静かに丁寧に運ぶ必要があります。

別の用途でも使える

子どもは成長とともに使うおもちゃもさまざまに変化します。
また、大きくなるとおもちゃで遊ばなくなってしまう場合も多く、おもちゃ専用の収納棚の使い道がなくなってしまうかもしれません。

Nインボックスは、重ねてワゴンとして使えるだけでなく、バラバラにして個別に使うこともできます。

個別にすると比較的小さなボックスなので、色々な棚や引き出しの中にもすっぽりと収まります。おもちゃ収納としての役目を終えた後でも、さまざまなシーンで使えるというのは、収納用品としては大きなメリットですよね。

中身が見えにくい

Nインボックスは高さがあるので、おもちゃをポイポイ入れても中が見えにくく、すっきりと収納することができます。
中身が見えにくいので、多少乱雑に片づけてもあまり気になりません。

大人にとっても子どもにとってもそれくらいの「ゆるさ」があった方がお片づけを習慣付けしやすいですよね。

【使えるアイデア満載】ニトリ「押入れ収納」まとめ

子ども部屋にはニトリのNインボックス

シンプルな形のNインボックスですが、重ねて使えたりキャスターをつけられたりと、さまざまにアレンジして使えるのが魅力です。

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