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好きすぎる!「俺にはこの子しかいない!」と思ったエピソード3つ

恋愛・結婚

「片思い中の彼のことをもっと知りたいな、もっと近づきたいし、彼のオンリーワンになりたい!」と思う女性は多いでしょう。

彼にとって特別な存在になるには、ポイントを押さえて彼にアプローチすることが大切です。

今回は、「俺にはこの子しかいない」と男性が思ったエピソードを3つ紹介します。

マニアックな趣味を理解してくれる

「サバゲーが趣味ですが、理解してくれる女性なんていないと思ってました。でも、酔った勢いで『サバゲーって大人の鬼ごっこみたいで楽しい』と言ったら、『面白そう!やってみたい』と言ってくれた子がいて、逃しちゃいけないって思いました」(28歳/広告業)

自分の趣味を否定されると、自分自身を否定されたように感じられることもあるのではないでしょうか。

片思い中の彼の趣味がマニアックなものでも、「そんな趣味あるんだ!私にも教えて」や「よく知らないけど面白そうだね」などと上手に理解を示すと良いでしょう。

彼の中に「この子しかいない!」という気持ちが芽生え、少しずつ彼のオンリーワンに近づけるかもしれませんよ。

料理上手で胃袋をつかまれた

「仕事柄夜勤もあるので食事には気をつかっているのですが、仲良くなった女性が手料理をふるまってくれて、それがおいしすぎて胃袋をつかまれました。毎日このごはんを食べたいので、結婚を前提に交際を申し込もうと思ってます」(30歳/医療関係)

食事の準備が女性だけの役割とは言えない時代ではありますが、おいしい料理はどの時代も人の気持ちをほぐす力があるのではないでしょうか。

女性のおいしい手料理を食べて「胃袋をつかまれた!」とグっとくる男性は多いようです。

気になる彼を自宅に招く間柄ではなくても、「ちょっと多く作りすぎちゃったので」と差し入れしたり、手作りのお菓子をプレゼントしたりしてはいかがでしょうか。

大変なときにそばにいてくれる

「独立も視野に入れて仕事していて、勉強したり、技術をあげるための練習をしてて、女の子と遊ぶ時間がないのが現状。それでもそばにいてくれる子がいる。俺にはこの子しかいないので、一人前になったら告白します!」(25歳/美容師)

仕事で成功したいと思っている男性ほど、若い頃は「いまは恋愛の時期じゃない」と自制している場合もあるようです。

気になる男性がそういうタイプなら、そっけなく見えたとしても、心の中では「一人前になったらこの子に告白しよう」と思っているのかもしれません。

彼が大変なときこそ、「いつも頑張ってるね」や「応援してるよ」など声をかけてみてくださいね。次第に、彼にとって特別な存在になれるはず!

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