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脱・生活感丸見えのダサ部屋!「オシャレ部屋」にするための13の極意

インテリア

③収納BOXでモノは見せない

床にモノを直接置くのは生活感が見えてしまってNGです。カラーボックスや収納BOXを利用して、片付ける癖をつけましょう。

カラフルになりがちなモノの「形や色」が見えないようなBOXに片付けるとよりスッキリします。自分の部屋のトーン(例えばモノトーン、ナチュラルなど)を決めて、収納ケースの色も揃えてみましょう。

カラーボックスをテレビ台として利用すれば、収納スペースにも使えて一石二鳥です。カラーをモノトーンに揃えれば、統一感が出てキレイにまとまりますよ。

④デッドスペースで書類管理

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扉裏のデッドスペースには、細々しがちな書類整理のファイルをIN!蛇腹式にすれば、項目別に分けて見やすくなり書類を探す手間も省けます。

⑤「ちょい置き」スペースも重要!

よく使うモノや、すぐにしまう必要のないモノは、ちょい置きスペースとしてカゴやBOXを一つ用意しておくと便利です。ただし、ごちゃごちゃ溢れ出ないように、中身を定期的にチェックすることも必要です。

⑥見せる収納も◎

お気に入りの帽子やバッグなどは、見せる収納にするとオシャレなショップ風になります。ガーランドやグリーンも挟めば、さらに素敵な雰囲気が出ますよ。

⑦細かな場所にも気を配って完璧に♡

インターホンや照明のスイッチは、日常生活には必要なモノなのに、生活感を感じさせてしまう箇所です。そんな細かな場所にも気を配ることで、お部屋の雰囲気にも差が出ます。

セリアの標本箱を使ってDIYしたという、インターホンカバー。表紙を変えれば飽きずに色々楽しめるのもポイントです。

こちらも100円ショップ、キャンドゥのスイッチカバーです。スイッチカバーやスイッチ用シールは100円ショップによって色々な種類が売られているので、お気に入りを見つけてみてください。

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