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[カルディ]外国のスーパーみたいで、実はコスパも高い。知らなきゃ損する「基本のき」

ライフスタイル

▼本記事の取材・テスト、取材協力はコチラ

高そうに見えて、じつは安いそれがカルディの魅力なんです

多く並ぶ海外の食品の影響で「カルディってなんか高そう」って思われがちですが、じつは意外とリーズナブル。本格的なイタリアントマトの缶詰が、なんと400g100円で買えちゃうんです。びっくりですよね。

[イタリアントマトの缶詰が100円!]

カルディ
ラ・プレッツィオーザ
ダイストマト缶
実勢価格:98円 (400g)

楽天で見る

このトマトの缶詰は「ちょっとイタリアンを作りたい」などと思ったときに最適です。

こんな風にお洒落な海外料理を作りたい(食べたい)と思ったときにサクッと買いに行ける。それがカルディの魅力なんです。

「あれ? カルディって身近で便利そう……」

そんなみなさんの声が聞こえてきそうです(気のせい?)。ということで、まだまだあるカルディの魅力をQ&A形式でご紹介します。

Q1:正直な話、カルディってどんな商品が売ってるの?

A:世界中の高コスパな食品・調味料が大集結!

導入でもお伝えしたようにカルディには、看板商品のコーヒー豆をはじめ、アメリカ、ヨーロッパ、エスニック、アジア系など世界各地のいろいろな食材が揃っています。

しかも、中にはスペシャル感がある製品もちらほら……。どんな物があるか気になりますよね? ではちらっとご紹介します。

[本物のトリュフを使ったフランスの塩]

カルディ
黒トリュフソルト 25g(上)
白トリュフソルト 25g(下)
実勢価格:それぞれ772円
※リンクは白トリュフソルトです

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じつはこの塩、本物のトリュフをフランス・ゲランド産の天日塩にブレンドした「トリュフソルト」なんです。高級レストランの味が低価格で楽しめるって本当にアツいですよね。

こんな人に自慢したくなる魅力的な商品にいきなり出会えるのも、カルディ人気が高まっている理由なんです。

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