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簡単・見栄え◎な「丸いお弁当箱の詰め方」美味しく魅せるコツを押さえよう

レシピ

緑のおかずがないときでも、葉物野菜が入ることで華やかな弁当箱になります。

柔らかなレタスならフリルのように見えますし、かわいらしさも出ておしゃれです。

葉物野菜でおかずを包めば、カップの代わりや副菜の代わりにもなるのでおすすめ。

立体的&おしゃれに魅せる詰め方

丸い弁当箱をおしゃれに見せたいという場合は、立体感が出るような詰め方をしましょう。

おかずを少し立てるように詰めていくのが◎。べたっと平面な詰め方だとせっかくの美味しいおかずも映えません。

おにぎりや大きなおかずは丸い弁当箱の奥に、小さなおかずは弁当箱の手前に、そして隙間を埋めるおかずの順に詰めていけば完成です。

簡単な詰め方なので今すぐ取り入れられます。

断面図をキレイに見せる詰め方

野菜をお肉で巻いたおかずは定番で人気ですが、そのまま入れるだけの詰め方はもったいないですよ♪

こちらのように半分にカットして断面図をキレイに見せてあげると、丸い弁当箱でも美味しそうに盛り付けられます。

肉巻きや春巻きなど断面図を見せる詰め方のコツを知っているだけで見違えますよ。

丸い弁当箱の真ん中には葉物野菜で仕切りをしていますが、サラダの代わりにもなります。

【シンプル】丸い弁当箱の簡単な詰め方

丸いおにぎりで可愛く見せる詰め方

丸いお弁当箱の場合は、ご飯は丸く握ったおにぎりにすることでバランスよくおしゃれに詰められます。数は偶数よりも奇数がおすすめ。

おにぎりとから揚げの数を揃えており、とても美しいですね。コツは先にご飯とメインのおかずを詰めること。

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