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東海限定どローカルチェーン!大垣市民溺愛の担々スープ炒飯&トロのような超レアハンバーグ『PS純金(ゴールド)』

旅行・おでかけ

「釜揚げうどん(810円)」は店の代名詞とも言える看板メニュー。1本1m以上の長さがある超ロングうどんが特徴で、お客さんは食べるのに大苦戦しているようです。

常連客によると、うどんの容器の端を使ってうどんを切りながら食べるのがコツなのだとか。スマートな食べ方ができる人が「三河人のしるし」だそうで、それを聞いた藤森さんは「できれば打つときに切ってもらえないかな?」と笑います。

トウモロコシを卵でとじ、あんかけにした「もろこしうどん(890円)」は岡崎市民のソウルフードです。トウモロコシが約1.5本分も使われており、トウモロコシを食べる専用のレンゲも用意されています。

西尾店限定の「カレーもろこし(950円)」は、和風ダシにカレーを合わせた一品で、これには大久保さんも「絶対おいしいじゃん!」と食欲をそそられたようです。

カレーもろこしにチーズをトッピングした、「チーズカレーもろこし(1,080円)」という贅沢な食べ方も!ちなみに西尾店では、もろこしうどんに「梅干し」もトッピングされており、かつてはポップコーンやとんがりコーンが添えられていたのだとか。

「コーン✕コーン」の遊び心あふれる組み合わせに、藤森さんも「もろこしに引っ張られてる!」と笑うのでした。

愛知県豊橋市『ボンとらや 本店』“ピレ姉”大絶賛!ピレーネ食べ放題1,100円

続いて、豊橋市でソウルスイーツとして親しまれている「ピレーネ」を販売する『ボンとらや 本店』へ。

『ボンとらや』は豊橋市を中心に13店舗を構えるローカルチェーン。老若男女問わず、地元民から親しまれています。

ふんわりとしたスポンジにホイップクリームを包んだシンプルな「ピレーネ バニラ(178円)」。ほかにも「ピレーネ チョコ(199円)」や、期間限定の「モンブランピレーネ(281円)」など種類が豊富にラインアップされています。

すると、子どもの誕生日ケーキを買いに来たというお客さんが。なんと通常サイズの10倍の大きさを誇る「どでかピレーネ(3,834円)※要予約」も販売。豊橋市民の誕生日ケーキといえば「どでかピレーネ」!?

さらにイートインスペースがある『ボンとらや 豊川本店』では、ピレーネの食べ放題バイキングが行われているのだそう。

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