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今年こそやるぞ!つい放置しがちな[年賀状]の簡単収納術を大公開!シンプル派とこだわり派、あなたはどっち?

ライフスタイル

住んでいる場所が離れている親戚や友人の近況を知ることができる年賀状ですが、もらったあとは「年賀状、しまわなきゃ…」と整理収納問題に頭を悩ませることが多いですよね。年賀状の保管方法が定まっていないという方は今回紹介するアイデアを参考にして、2022年をスッキリとスタートしましょう☆

クリスマスが終わると一気に年越しモード!年賀状を焦って作っているという家庭も多いのではないでしょうか?
いっぽう遠く離れた親戚や友人から届く年賀状は、年に一度の近況報告のようで楽しみですが、保管しているとどんどん増えていってしまい、収納に困ってしまうのも事実。

今回はそんな悩みを解消する保管方法&収納アイデアを紹介していきます!

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こんにちは。ライターの高橋ゆうです!
「今年こそは年賀状整理をするぞ!」と毎年思いつつ放置してしまう筆者ですが、2022年こそはきちんと整理して収納・保管方法の見直しを行いたい!

そこで、今回はInstagramで見つけたシンプル派とこだわり派2人の年賀状収納アイデアをご紹介。身近なお店の商品を使っているにも必見ポイント。ぜひ参考にしてくださいね!

シンプル派にはコレ!100均ケースで「今年」分と「昨年」分を保管するのがコツ!

ななさんのInstagramより

なな

ななさんの年賀状収納アイデアは、100円ショップ「セリア」の収納コーナーで見つけた「ハガキケース」を使用したもの。セリア以外の100均でも、同様のハガキ専用のケースは手に入れることができます!

ハガキケースに入れて保管する年賀状は、今年と昨年の2年分と決めてまとめてケースに入れてしまうんだとか。

ななさんのInstagramより

なな

ケースのラベリングにコツがあり、「2021年」と年数を書いてしまうと、年が変わるごとに貼り換えるのが面倒です。なので、ラベリングは「今年」「昨年」として、中身を入れ替えるだけにしておくというナイスアイデア

数年分保管しておきたい!という人はぜひ試してみてくださいね。

ななさんのInstagramより

なな

3つめの「保管用」には写真付きで捨てにくいものや住所録で残しておきたいものなどを入れておきます。ある程度は処分するにしても、思い出深いものはとっておきたい…そんなときにこちらに入れておくと良さそうですね。
また、喪中ハガキなどを入れておくのも◎!

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