無料の会員登録をすると
お気に入りができます

お金持ちの妻は100%やっていた!令和こそ「夫の給料が激増する」5つの極意

ライフスタイル

こんにちは、ヨムーノ編集部です。
新元号・令和はますます頑張って給料アップ!を目標に掲げた方も多いのではないでしょうか?

そこで今回は、お金持ちに共通する「夫の給料を上げる」5つの極意をお教えします!
マネー系編集者として10年以上、1000人を超える貯まる人・貯まらない人を取材してきたヨムーノライター内山愛理さんの記事から、厳選してお届けします。

貯めている人はほぼ100%、夫の盛り上げ上手!

貯めている人に取材をすると、ほぼ100%、夫の盛り立て方が上手!
なんと「あげまん妻」を自認する方もたくさんいました(笑)。

お金を貯めるには、妻一人での努力では大変です。
家族と協力し、なにより収入を増やすことが一番!
貯めている人たちは、その過程で続々と夫が出世したりいい転職をしたりして、収入を上げていました。

そんなお金持ちがやっている「夫の給料を上げる」ことにつながる5つの共通点をお教えします!

極意1:夫の話をとことん聞く

「夫の給料が倍になりました!」という妻が、一番の秘訣をこう言いました。

「夫の話をひたすら聞くんです。仕事の愚痴を全部。話さなかったら、話しやすいように、インタビュアーのように聞きだして。毎日、徹底的にそれをしていたら、夫の給料が2倍に!その方法は正しかったと思っています」

確かに、貯めている人たちは、夫婦の時間を多く持っています。子どもが寝た後に、晩酌タイムを作っているご夫婦もちらほら。

そこで夫の仕事の鬱屈した思いを聞き、リセットし、明日への活力を導き出すことこそ、夫をデキる男にする要かもしれません。

極意2:外では夫のことを「主人」と呼ぶ

仕事柄、お金持ちのマダムに取材することも多々ありました。
彼女たちに共通することは、夫のことを「うちの主人」と呼ぶことです。

逆に貯まらない人たちは、「あの人がさー!」「ウチの夫がね~!!」と、なんの敬いもなく呼ぶことが多いように思います。

男性を敬え、と言っているのではありません。他人同士が夫婦になって、そこから家族を育むのですから、お互いに何かしらの尊敬の念があることが、うまくやっていくためにはとても重要。

現に、貯まる人たちは皆、夫に何かしらの尊敬の念を持ち、よそで貶めるような真似はしていません。その、「人としての尊敬」が、夫が仕事を頑張れる原動力になっているのかもしれませんね。

極意3:にこにこ、ポジティブ

貯めている人たちはとにかく朗らかですし、ポジティブ!
そばにいるだけで、いい「気」を感じるくらい、明るい人が多いです。

オリジナルサイトで読む
記事に関するお問い合わせ