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パンだけじゃない!大流行「ブレッドケース」が意外な大活躍!ポイポイ収納術で劇的スッキリ

ライフスタイル

こんにちは、1LDKの賃貸アパートに3人暮らしのライター、中村綾子です。

いつかわが家にも……と、ずっと憧れていたブレッドケース。
1年前ついにRIG-TIG ブレッドケースを迎え入れました。

ナチュラルな木とマットなカラー、出しっぱなしにしてもインテリアのひとつになってくれるデザインに惹かれて購入しましたが、いざ手にするとその格好よさ以上に、細部にこだわった設計と機能に心を掴まれてしまいました。

そして何より、周りのインテリアに自然と馴染み、どんな場所・物でも使えて程よい収納量があるケースは、賃貸暮らしのわが家にとって頼もしい存在です。

今日はこちらのブレッドケースを紹介いたします。

キッチンや食卓で大活躍

朝食セットを入れて、食器棚上にあるトースター脇にスタンバイさせておくのが、我が家の定位置。
電化製品が並び殺風景だった食器棚上も、ナチュラルな雰囲気の蓋のおかげであたたかみのあるスペースに変身しました。

スマートな黒がキッチンのごちゃつきを引き締めて見せてくれ、ダイニングから眺めているときの満足感もひとしお。

大きめの作りなので、パン数種類とグラノーラがすっぽり入ります。
封を切った食パンの乾燥防止にも◎!

ブレッドケースの蓋は、ひっくり返すとカッティングボードとして使用できるという、嬉しい仕組みが。
テーブルにブレッドボックスごと持って行って、その場でパンを切ってサーブすることもできますよ。

パンくずをキャッチする溝もついているので、お手入れも簡単です。
パン用のプレートとして使うのも◎。

パン以外にも、バラつきがちな個包装されたお菓子や、開封したお菓子の袋を収納するのもおすすめ。

形や大きさが違っても、ブレッドケースがすっぽりと収めてくれます。
お茶の時間に一緒に使うペーパーナプキンやティーパックなどもまとめて入れておけば、すぐにお茶の時間が楽しめます。
蓋はトレー代わりにも。

リビングで書類整理に

郵便物や光熱費の領収書、書類などの一時保管にも向いています。
書類などに一通り目を通したら、このケースへ。

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