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くすみ肌さん必見!血色アップが叶う「ピンク下地」はあのプチプラでした

美容

肌のくすみは化粧下地で調整!コントロールカラータイプが◎

化粧下地には、一般的なベージュのほかに、ピンク・イエロー・オレンジ・グリーン・ブルー・パープルといった色付きのタイプがあります。

これらの色付き化粧下地には、それぞれに肌色をコントロールする効果があるんです。

▼コントロールカラーの効果
・ピンク…肌の血色感アップ
・イエロー…くすみを隠し肌色を整える
・オレンジ…目の下の青クマやくすみをカバー
・グリーン…肌の赤みをカバー
・ブルー…肌に透明感を与える
・パープル…肌に透明感と華やかさを与える

自分の肌悩みに合ったものを選ぶことが大切です。今回は、ピンク下地についてご紹介します。

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ピンク下地はどれを買ったら正解?

ピンク下地といっても、それぞれ色のトーンや濃さが違い、肌に塗った時の仕上がりも千差万別です。不自然な仕上がりにならず、明るい美肌が叶うピンク下地を選びたいですよね。

そこで、プチプラからデパコスまで、人気ブランドのピンク下地14製品を徹底比較!おすすめ順にランキングでご紹介します。

▼テストしたブランドはこちら
・キャンメイク(井田ラボラトリーズ)
・エクセル(常盤薬品工業)
・メイベリン ニューヨーク(日本ロレアル)
・SUGAO(ロート製薬)
・コフレドール(カネボウ化粧品)
・無印良品(良品計画)
・ジルスチュアート(コーセー)
・SUQQU(エキップ)
・M・A・C(ELCジャパン)
・江原道
・クラブ(クラブコスメチックス)
・ナチュラグラッセ(ネイチャーズウェイ)
・モイストラボレイ(桃谷順天館)
・舞妓はん(常盤薬品工業)

ピンク下地はトーンアップ色ムラ補正・崩れにくさで選ぶ

ピンク下地は、メーカーによってさまざまな特徴がありますよね。そこで、何を基準に選べばいいのか迷っている人のために「ピンク下地の選び方」をプロに教えてもらいました!

[ポイント①:肌をトーンアップ]

ピンク下地の一番の目的でもある、くすみをとってワントーン明るい肌色になれることが大切です。

[ポイント②:色ムラを補正]

肌なじみのよいピンク色で、肌の色ムラを均一に整えられるものを選びましょう。

[ポイント③:崩れにくくしてくれる]

上に重ねるファンデーションの崩れを防ぎ、塗りたての状態をキープできるかどうかも忘れないで!

ピンク下地を徹底比較!14製品をランキングにしました

それでは、これらの条件をクリアできるピンク下地はどれなのでしょうか? プロと編集部でテストし、14製品をランキングにしました。

[テスト①:仕上がり]

ムラなくくすみカバーができているか、白浮き・ギラつきがなくナチュラルかなどを、プロがチェックしました。

[テスト②:崩れにくさ]

汗・皮脂にどれだけ耐えられるか、人工皮脂を使って検証しました。

それでは、ランキング1位からご紹介します!

自然なピンクベージュで肌色問わず明るいツヤ肌に!

クラブコスメチックス
クラブ(CLUB)
エアリータッチ ジェルベース
カラー/うっとりピンク
実勢価格:1296円
容量:30g

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黄み肌さん・ピンク肌さんどちらにも合うクラブ。崩れにくさも合格点で、元から血色感のあるキレイな肌に見える仕上がりはお見事です。肌に自然とツヤが入るようなナチュラルさも備えています。

[テスト①:仕上がり]

黄み肌さん

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