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ただの同僚だったのに!職場の女性を意識した瞬間3つ

恋愛・結婚

職場恋愛にあこがれている人も少なくないですよね。職場恋愛はどんなきっかけでスタートするのでしょう。

今回リサーチするのは、男性が職場の女性を異性として意識した瞬間。

ただの同僚と思っていた相手をどんなタイミングで意識するのか、考察してみましょう。

いつもと違うほろ酔いの姿を見て

「同じ部署の独身のアラサー同士をくっつけようというおせっかいで、飲みの帰りに2人きりに。

ツンツンしているのかと思いきや、ほろ酔い姿の彼女はなんともかわいい!

思ったよりも気さくで話しやすく、いつもと違う一面を見てから目で追うようになっていました。

私の気持ちに気か付いた周囲の協力もあり一緒に仕事する場面も増え、お付き合いすることになりました」(28歳/公務員)

仕事中の姿とプライベートの姿は多少なりとも違いますよね。

仕事とは違う一面を垣間見ることで、異性として意識し始めることもあるようです。

仕事とプライベートの姿にギャップがあると、なおのこと意識するきっかけになるという声も。

仕事の姿勢をほめられて

「仕事のミスが続き落ち込んでいるとき、同期が飲みに誘ってくれました。

その席で『頑張ってるの知ってるよ!』と、仕事の姿勢ややり方をさりげなくほめてくれました。

陰ながらの努力も見ていてくれたんだと素直に嬉しくなり、それまでただの同僚だった彼女が気になる異性になったきっかけに。

定期的に飲みに行き、距離を縮める努力中です」(26歳/食品メーカー勤務)

仕事に重きを置く男性は特に、仕事の姿勢をほめられるとうれしいようです。

いいな、すごいなと思ったところがあれば、直接伝えるようにしましょう。

直接伝えるのが難しいなら、他の人を介してでも構いません。

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