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週の真ん中は無理しない!「水曜日」にやめること4つ

2019年10月
ライフスタイル

週の真ん中は、自分に甘く♡

日曜日のお休みから2日が経ち、中だるみを実感する水曜日。「今週はあと3日!」と思いながらも、身体も心もお疲れモードになってしまいがちですよね。

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そこでおすすめなのが、週の後半も頑張れるように「水曜日は無理をしない」こと。週の真ん中でしっかり休むことで、メリハリが生まれます。1週間を活き活きとすごすために、「水曜日にやめること」をチェックしてみませんか?

1.可能な限り残業をしない

疲れを週の後半まで引きずらないためにも、真ん中の水曜日は、仕事を頑張りすぎないのがポイントです。可能な限り残業をせず、早めに帰れるように工夫してみてください。

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そのためには、だらだらと仕事をしないようにしっかりスケジュールを組んだり、タスクを先延ばしにしたりしないことがおすすめです。日頃から「水曜日はゆったりと過ごす!」を意識しながら過ごしてみてください。

2.SNSをチェックする時間を減らす

楽しい魅力が詰まったSNSにはつい夢中になってしまいますが、誰かを羨ましく思ってしまったり、自分をよく見せようと気を張ってしまったりと、実は楽しいだけでなく、疲れてしまう瞬間があるのも事実です。

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そこでおすすめなのが、水曜日だけはSNSから離れてみること。情報を集めたり、友人と繋がることができたりと、本当は楽しいはずのSNS。曜日を決めて離れる時間をつくることで、ストレスなく続ける工夫をしてみましょう。

3.お菓子をがまんしない

ダイエットや健康維持のためにお菓子を控えているという方も多いかと思いますが、無理に我慢するのではなく、週の後半も頑張りたいと思ったときには食べてみるのもいいかもしれません。

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バクバクと食べてしまうと、罪悪感や胃もたれが後からきてしまうのでおすすめしません。「特別なお菓子をちょっとだけ」を心がけて、週半ばの疲れを取るためのスペシャルな時間として楽しんでみてください。

4.夕食づくりはメインのおかずのみ

毎日忙しく働いていても、自分のため、家族のために、毎日夕ご飯を作っている方も多いのではないでしょうか?「水曜日は何も作らない日」と決められたら楽なのですが、そうもいかないということもありますよね。

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そこでおすすめなのが、「メインのおかずだけつくる」と決めること。毎日一からつくっている方も、水曜日のサイドメニューはお惣菜、スープは即席にするなど、休む時間をつくるための工夫をしてみてください。

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