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スマホで撮るアート旅♡撮影OKの美術館「Leeum」の魅力

旅行・おでかけ

展示室は三層に分かれていて、コンテンポラリーアートにおける東洋と西洋の間の芸術的交感を「東西交感」というテーマで展示。MUSEUM2の作品は半年ごとに少しずつ入れ替わるので、その時々で違った作品が楽しめるのも魅力です。

三星児童教育文化センター

企画展示室であると同時に教育機能を担う三星児童教育文化センターは、オランダの建築家、レム・コールハースが設計。世界で初めてブラックコンクリートを使用した内部のブラックボックスは、空中に浮かんでいるような未来的空間を体現しています。

これらの美術作品は、日本語によるデジタルガイドで解説を聞きながら鑑賞することが可能(要レンタル)。日本語音声による作品解説が聞けるので、見た目だけでは分からない韓国アートの核心に触れることができるはず。

ミュージアムショップ&カフェ

ロビーにはミュージアムショップ「Leeum Shop」とカフェ「Leeum Cafe」があり、お土産を買ったり休憩することもできます。カフェにも現代美術作家のアートが施されていたりと、いたる所でアートと出会えるのがうれしい。

アート旅を共にしたスマホはこれ!

カメラ機能にこだわった「HUAWEI P30」は、Leicaのトリプルカメラを搭載。3つのカメラとAIの組み合わせによって、どんな場面でも最適な撮影モードを自動設定してくれるので、誰でも一眼レフクオリティの写真が撮れます。

広くて薄暗い空間のある美術館でも、約1600万画素の超広角カメラで鮮明かつダイナミックな撮影が実現。また、見るたびに表情を変える鏡面仕上げのデザインも可愛いくて、機能もデザインも欲張りたい女子におすすめしたいスマホです。

HUAWEI P30公式HP
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