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100均だけじゃない!ニトリ「突っ張り棒最強説」家中突っ張って収納力激増♡活用術3選

ライフスタイル

こんにちは、ヨムーノライターOC(オーシー)です。

こんな経験ありませんか?

「欲しいところに収納がなかったり、スペースに合う家具を探すのに苦労する」

「カラーボックスやラックで収納するも場所をとって余計狭くなったり掃除しづらくなる」

「片づけても片づけても子どもの手に届く位置にオモチャや本があるのですぐに散らかされる」

スッキリ片づけたいだけなのに、上手くいかない!
片づけたつもりが、気づけば部屋は置き型収納家具だらけ。
ここでは、そんな方々におススメのデッドスペース活用方法をご紹介します。

押し入れ内の突っ張り棚・突っ張り棒活用例

押し入れ内に収納スペースがなく、大きな空間が暇を持て余していました。そこで投入したのが取付可能幅が長く、耐荷重の大きな強力突っ張り棚です。

最小でも10Kgの重さに耐えられるので、子どもの散らかりがちなブロックなどのオモチャや、触ってほしくないアイロンなどはこちらに収納しています。

また、子ども達のモノは押し入れの下部に収納しているため、ワンピースやジャケットなどは突っ張り棚とは別に手前の突っ張り棒にかけています。

脱衣所での突っ張り棚/突っ張り棒活用例

▲ニトリ「強力つっぱり棚 L」

カラーボックスを置くスペースもなく、ランドリーラックを設置する隙間もない一番頭を悩ませていた脱衣所。

突っ張り棚のお陰でタオルやケースなどを置くことが出来るようになりました。
ハンガー類は突っ張り棒に掛けることで突っ張り棚上の物とぶつかること無く取り出しもスムーズです。

▲ニトリ「強力つっぱりポール」

また、洗面台の上にも突っ張り棒を配置し、一時的に洗濯物をかける場所として使用しています。

お風呂の後、家族があちこちに放置しがちだったバスタオルも突っ張り棒の設置で、こちらに収まりました。

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