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「保存袋ならアイラップ!」強気で言い切れる理由がコチラです

レシピ

アイラップは肉の水分がほぼ出ず、鮮度を保ちました!

ジップロックも肉の水分・旨味を逃がしませんでした。

▼解凍後のお肉の状態を比較

解凍した後も、買ってきた時のままのおいしさを保っていました。

もちろん、ジップロックも鮮度キープはお手のもの。繊維だって購入時と同じでした。

冷凍ではほぼ変わらないパフォーマンスを見せてくれたアイラップとジップロックですが、アイラップはなんと「湯煎」「レンジ解凍」もできちゃいます。

アイラップなら、そのままポイッと鍋に入れて湯煎できちゃいます。蒸し鶏なども簡単に作れますよ。鍋の底に耐熱皿を敷いて調理するのがポイントです。

さらにアイラップは、耐熱皿に乗せて簡単にレンジで解凍できました!

耐熱温度は120℃ですが、レンジで使う場合は解凍処理までにしておきましょう。

▼比較した商品はこちら

旭化成ホームプロダクツ
ジップロック フリーザーバッグ M
実勢価格:909円/45枚入り

フリーザーバッグの代名詞、ジップロック。鮮度をキープしながら、冷凍・解凍できるフリーザーバッグです。1枚あたりの値段はアイラップよりも高め。

▼アイラップやジップロックなどを検証したフリーザーバッグランキングの記事はこちら。

使ったら捨てられる安さ、湯煎・レンチン解凍できるところでは、フリーザーバッグ界の大御所・ジップロックを上回る評価を見せたアイラップ。調理・保存時に出る洗い物に悩んでいる人は、ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。

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