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管理栄養士が「腸活レシピ」を15品厳選!カラダの内側からきれいに ♪

レシピ

このシリーズでは、管理栄養士が知っておきたい健康管理のポイントについて教えます。今回は、「腸活に役立つレシピ」について。この記事では、管理栄養士が腸活レシピをたっぷりご紹介します。キャベツやきのこ、ヨーグルトなど身近な食材を使っているため、チャレンジしやすいですよ。

9. 焼くのがポイント。キャベツのシーザーサラダ

Photo by macaroni

こちらは、キャベツを香ばしく焼いて仕上げるシーザーサラダ。クルトンと温泉卵をトッピングして、満足感のあるひと品に仕上げます。食物繊維が多く含まれるキャベツをたっぷり摂るには、焼いたり蒸したりと、火を通してカサを減らすのがおすすめです。

レシピはこちら|macaroni動画

10. 野菜たっぷり。キャベツのアヒージョ風鍋

Photo by macaroni

キャベツをはじめとした野菜とベーコン、むきえびを煮込んで作るアヒージョ風の鍋です。食物繊維がたっぷり摂れますよ。シンバイオティクスを実践するには、副菜やデザートに発酵食品を取り入れてくださいね。(※2)

レシピはこちら|macaroni動画

きのこを使う腸活レシピ5選

11. コクたっぷり。きのこと鮭のバタポン鍋

Photo by macaroni

腸内の善玉菌のエサとなる、食物繊維が豊富なきのこは、腸活に取り入れたい食材のひとつです。こちらはポン酢とバターが味の決め手となる、きのこと鮭の鍋。しめじやえのきなど、きのこの種類はお好みでアレンジしてくださいね。(※1)

レシピはこちら|macaroni動画

12. ごはんが進む!きのことキムチの韓国丼

食物繊維が豊富なきのこを使って、シンバイオティクスを実践するには、善玉菌が含まれる発酵食品と組み合わせましょう。こちらは、きのこのナムルとキムチをごはんにのせ、韓国風の丼に仕上げるレシピです。ピリ辛味でごはんがすすみますよ。(※2)

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13. ひとりランチに。納豆ときのこのパスタ

食物繊維が豊富なきのこと、乳酸菌や納豆菌が含まれる納豆を組み合わせる、腸活に役立つレシピです。しいたけ、しめじ、えのきと食感が異なるきのこをたっぷり使って仕上げましょう。(※1)

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