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[ダイソーVSワッツ]3ステップで時短が叶う「キッチン便利グッズ」を徹底比較!軍配は…?

100yen

あっという間に完成です!
並々のヒダがプレスされ、きれいな餃子がひとつ完成しました!

3歳の息子でも簡単に餃子を包むことができました♪

ワッツ『簡単 手作り餃子』

こちらはワッツで購入。本体に加え、専用のヘラが付属しています。
持ち手がつまみになっているコンパクトなタイプです。収納に場所を取らなさそうなのが良いですね。

こちらも息子が使用してみました

こちらも具材を入れ、問題なく包むことができました。(くぼみの直径5.5cm)

ヒダの数がダイソーは10個に対して、ワッツのものは7個。
ヒダの数が少ない分、できあがった餃子は立体感に欠ける気がします。

ダイソーvsワッツ、違いと「子どもにおすすめ」は?

ヒダの角度と深さにも違いがありました。ダイソー商品の方がヒダが深く角度も急なため、より手包みに近い状態になるようです。
くぼみの直径もダイソーの方が大きいので、具だくさんな餃子になりますね。

また、グリップの太さも息子にとっては重要でした!
ワッツ商品のつまみの場合は、息子はしっかり力を加えることができず、きれいに作れたのはダイソー商品の方でした。

どちらもこんがり焼きあげて、美味しくいただくことができましたが、子どもが使用することを目的とした場合、ダイソー商品をおすすめしたいです。

いかがでしたか?
100均の餃子包み器で小さな子どもも、無理なくお手伝いに参加することができました。
大人も一つずつ包む手間を考えると、時短に繋がるのでおすすめです。

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