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[水晶玉子さん]金運ダダ下がる!2021年やってはいけない「6大NG習慣」トイレで◯◯は要注意

占い

こんにちは、ヨムーノ編集部です。

2020年、思いどおりに貯蓄ができた人も、つい浪費や想定外の出費を重ねて、予算オーバーしてしまった人も、2021年こそ、金運を味方につけてお金をしっかり貯めたいですね。

じつは金運には「これをやったらダダ下がり」というNGアクションがあるのです。それが習慣化していたら…金運どころか、運気全体も下がってしまう可能性も…。

そこで、「オリエンタル占星術」で人気の占い師・水晶玉子さんに、2021年の金運を下げる「やってはいけないNG習慣」について聞きました。

思いあたる人は、要注意!今すぐ改善しましょう。

水晶玉子さん2021年【金運ダウン!NG習慣1】「お金が欲しい」を連発する

お金は「欲しい欲しい」と言って、口を開けて待っているだけの人のところには来ないもの。愛情や信頼などと同じで、欲しいものは何であっても「与えること」から始まります。与えることからスタートし、物も運気も循環していくもの…金運も同じです。

例えば人から優しくしてほしければ、自分から優しくするように、お金を増やしたいと思ったら、その代わりとなる人のニーズに応えること、奉仕の気持ちやサービスなどを「与える」ことが重要です。

【金運アップ対策は?】感謝や応援…「言葉のギフト」を贈ろう

金運を上げる=「先に与える」1つのいい方法として、『言葉を贈る』という方法があります。金運を含めたすべての運は、人が運んでくるもの。人間関係は「幸運の源」と言えます。

人を褒めたり励ましたり、勇気づける言葉を贈ったり、気持ちよく過ごすための配慮の一言などは、「お金のかからないギフト」。とくに2021年は、「言葉を通じた人とのつながり」がいっそう大切になる年です。
ポジティブな言葉を贈ることで、人間関係もうまく回り、いい運気が巡ってきます。

水晶玉子さん2021年【金運ダウン!NG習慣2】使わない服・物・化粧品をためこむ

「いつか使ったかわからない」という物や「ヤセたら着る予定」の服、3年以上前からポーチに入っている化粧品(試供品)など、そのままためこんでいませんか?

不用品は、金運を含む運気全体を停滞ささせていきます。
とくに、2020年から始まった新しい流れは、物を多く持たない「ミニマムな暮らし」が心地よく感じる流れ。2021年からは、「物への執着を持たない時代」へと向かっていきます。

例えば自家用車を持たない「カーシェア」や、服を買わずにレンタルする「サブスク」だけでなく、ノマド的な暮らしや多拠点生活を送る人も増えていきます。そんな、どこにでも住める時代がきたときに、多くの不要な物は、新しい運気の波に乗るためのフットワークを重くするのです。

【金運アップ対策は?】化粧ポーチor引き出し1つの「不用品」を捨てる

ミニマムな暮らしがいいからといって、無理に捨てることはありません。2021年は『物と自分の関係を整理する』のも大切なテーマなので、断捨離をしながら自分にとって何が大切で必要なのか? 自分は何が好きなのか? を再確認するといいでしょう。

物を手放すときは、「捨てた方が心地よく暮らせるもの」が不用品の基準。
まずはとっかかりとして、化粧ポーチ1つ、引き出し1つなど、15分ほどでできる「小さな場所」から物の整理を始めてみるのもおすすめです。

水晶玉子さん2021年【金運ダウン!NG習慣3】財布の中にレシートを10枚以上ためる

財布の中にレシートを1週間以上入れっぱなしにする人、じつは多いですよね。10枚以上のレシートや小銭もぎゅうぎゅうに詰め込まれていて、財布が変形している…というケースも。

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