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夏場でもOKなコツも!生・焼き別「明太子おにぎり」レシピ10選

白いご飯×ピリッと辛い明太子は絶妙な組み合わせ!おにぎりでも人気の具材です。生で食べるのが気になるのが夏場の傷みやすい時期。おにぎりの具材にするにはちょっと考えてしまいますよね。今回は明太子のおすすめの使い方をご紹介します。

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レシピ

お弁当に明太子おにぎりを作っても大丈夫?

夏場は焼き明太子がおすすめ

明太子は生で食べるもの!という方も多いのではないでしょうか。でも梅雨や夏の暑い時期など、食材が傷みやすい時期は生のままおにぎりやお弁当に入れるのは考え物ですよね。

そんなときはグリルなどで炙り焼きをするのがおすすめです。レアの部分がなくなるので、安心しておにぎりにも入れることができます。

生を使う場合は冷凍などの工夫を

どうしても生の明太子を食べたいという方には、冷凍保存した明太子を使用しましょう!明太子を小分けにカットし、ラップで包んでフリーザーバッグなどに入れて冷凍しておきます。

冷凍した明太子をおにぎりを作るときの具材として使えば、食べるころには解凍されて生の明太子を味わうことができます。

アレンジは無限大!生の明太子のおにぎりレシピ5選

1. チーズがカリカリ「明太チーズ焼きおにぎり」

明太子たっぷり入れたおにぎりをフライパンでこんがりと焼きます。空いたスペースでスライスチーズを焼き、おにぎりにのせればできあがり。明太子やチーズと相性のいい大葉が挟んであるのでとっても爽やかな仕上がりです。

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2. いろいろな味が楽しめる「3種のこんぶ茶おにぎり」

3種類の彩り鮮やかなおにぎり。真ん中が明太子で、ほぐした生の明太子とバター、昆布茶を混ぜて握ったものです。バターの香りと、昆布茶の風味がたまりません!食欲のないときでもこれなら食べられそうですね。

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3. 意外な組み合わせ!「えのき明太チーズのおにぎり」

レンジで加熱した刻んだえのきと、明太子、チーズをマヨネーズで和えておにぎりの具材にしたものです。玄米ごはんに混ぜているのでプチプチとした食感もプラスされておいしそうですね。おにぎりはふんわりふっくらと握るのがポイントだそうですよ!

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