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やってはいけないNG収納8選!「収納場所をつくってもすぐ散らかる……。」逆効果な収納の落とし穴。

インテリア

NG収納4. 中身がわかりにくい隠す収納

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収納ボックスを統一すると、見た目はおしゃれな雰囲気に。ただし中身が見えないということは、どこに何があるか分かりづらいということになり「どこに入れたっけ?」と色々な場所を開けて探すはめに……。

冷蔵庫の中を見えない収納ボックスで整理すると、賞味期限切れやダブり買いが増えてしまいがち。食品や使用頻度が高いモノの収納には、透明なボックスがおすすめです。

NG収納5. 汚れが付きやすい飾る収納

隠さず収納すると使うときにサッと取れて便利ですが、汚れやすいデメリットも。
調味料などを出しっぱなしにしていると、油汚れをこまめにふかなければいけないので、ズボラさんには難易度高め。

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毎日使って洗うキッチンツールは出しっぱなしにする。たまにしか使わな調味料は引き出しにしまうなど、使用頻度で使い分けるのがおすすめです。

NG収納6. 蓋つきのボックスに重ねる収納

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重ねる収納はよく使うモノの収納には向きません。上のモノをどかして蓋を開けて中身を出して……と、たくさんの動作が必要になります。
毎回出し入れするのが億劫になり、出しっぱなしが増えてしまいます。蓋つきのボックスに重ねる収納は、年に数回しか使わないモノを入れましょう。

NG収納7. ぎゅうぎゅうに詰め込む収納

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引き出しにモノを詰め込んでしまうと、取り出すのもしまうのも大変です。洋服を1枚取り出すときに他の服までくっついてきて、引き出しの中がぐちゃぐちゃに……。棚や収納ボックス、クローゼットも8割くらいの量にして、ゆとりを持たせるのがおすすめです。

ゆとりがあるとモノを戻すのもラクになり、モノの出しっぱなしが減って部屋が散らかりにくくなります。

NG収納8. 細かすぎる収納

ひとつひとつのモノの定位置を決めることが散らかりにくい部屋を作る基本ですが、定位置が細かすぎると長続きしません。

片付けが苦手な家族や、小さいこどもがいる家庭では細かくわけずにざっくりした収納のほうがおすすめです。出典:www.youtube.com

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