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大事な人だからこそ…男性が好きな女性についた「やさしいウソ」とは?

恋愛・結婚

男性は好きな女性を大事に思うからこそ、彼女にちょっとしたつまらないウソをつくことがあるよう。

見栄を張ったり、カッコをつけたり、心配させないようにしたり……。

さまざまな思いが働くことで、ついついウソをついてしまうのでしょう。

そこで今回は、男性が彼女についてしまった「ウソ」を紹介します。

俺も気になってたんだよね

彼女との仲を深めるために、彼女に嫌われないように、男性は彼女に合わせることがあります。

たとえば「あのお店に行ってみたいんだよね」と彼女が言ったときに「俺も気になってた」と言ってウソをつくことも。

また、彼女から「この曲すごくいいよ」とすすめられたら、実際はそこまで好みの曲ではなくても「俺もいいなって思ってた」と答えたりするケースもあるでしょう。

いずれにせよ、あなたと好みやセンスが近いと思われたくてウソをついているので、そこに悪気が一切ないことは、理解してあげてくださいね。

男だけで行ったよ

たとえば会社の同僚たちと飲んできたりしたときに、そこに女性がいたとしても「男だけで飲んでた」と男性は言ったりすることがあります。

それは、彼女に変な誤解や心配をさせないために、ついてしまうウソであるでしょう。

とくに、嫉妬心が強い彼女の場合は「女性も一緒にいたんだ」とは気軽には言えないのではないでしょうか。

ちょっとしたヤキモチ程度なら可愛らしいですが、嫉妬や束縛、干渉などが強くなればなるほど、彼氏のウソも増えていく可能性は高いですよ。

その髪型似合ってるね

髪型を変えた彼女に「この髪型どうかな?」と聞かれたときに、「あまり似合ってないよ」となんて、思っていてもなかなか言えないでしょう。

しかも、彼女自身はとても気に入っていて、うれしそうな顔で聞いてきたりした場合には、傷つけたくないからこそ「似合ってるよ」とウソでも答えるものです。

いくら彼女であっても、女性の容姿に関して、男性はマイナスな意見はあまり口にしないもの。

とはいえ、彼女が自分の好みの容姿とかけ離れていってしまったら、気持ちも薄れてはいくでしょう。

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