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やりがちトイレ掃除の落とし穴!意外と知らない「重曹・クエン酸・セスキ」カンタン活用術

ライフスタイル

こんにちは、ヨムーノライターのayakaです。
いつも読んでいただきありがとうございます。

掃除はいつも手が行き届いてないところを中心にやってあげることが大切。今回は我が家のトイレ掃除をご紹介したいと思います!

大掃除の基本。上から下。

トイレは意外と埃が溜まります。
なぜなら着脱する回数が多いから。

大掃除の基本は上から下。
まずはトイレに置いてあるインテリアなどをすべて取り除き(棚の中も含む)上から下にかけて埃を取っていきます。

写真のように天井、壁と上から下にかけてクイックルワイパーにドライシートを付けて埃を取っていきます。

巾木や床の埃もドライシートを雑巾のようにして使い取っていきます。

蓋も外して拭き掃除を。
コンセント周りも埃が付きやすいので、一度プラグを外してから埃を取ります。

セスキスプレーの登場

次にセスキスプレーで拭き掃除。
皮脂汚れやほこり汚れに強いんです。

分量はお水500mlに対してセスキ炭酸ソーダ小さじ1~2杯。
タンパク質汚れにとても強い洗剤です。

セスキスプレーではよく触るところを中心に、巾木や床も拭き掃除をしていきます。

トイレによく採用されている床材「クッションフロア」には、足裏の皮脂汚れが結構ついています。スリッパを使用していない、素足で入る子どもがいるご家庭には、このお掃除は特におすすめです。

見落としがちな場所

トイレ掃除で見落としがちな場所

ドア枠の上

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