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やってはいけない「オキシ漬け」とは?一番ラクで正しい"お風呂オキシ"のコツ教えます

ライフスタイル

こんにちは、ヨムーノ編集部です。

日本の年末は大掃除する習慣がありますね。←海外の事情は知らない(;´Д`)
これは、”身の回りをきれいにして新年を気持ちよく迎えよう♪”という気持ち的な要素が強いのです。

なので、年末に大掃除しなくても、縁起も何も悪くない……のですが、やはり気持ちよく新年を迎えたい!という精神的な部分には勝てません。

ここでは、掃除は年末だけじゃない!?
気になる汚れはその日のうちに……ということで、話題の”お風呂のオキシ漬け”をご紹介します。

みんなが実践しているオキシクリーンで”オキシ漬け”まとめ

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<お風呂掃除1>オキシクリーンを溶かす

オキシクリーンの粉末を40度~60度のお湯でしっかり溶かします。
使わなくなったキッチン用の泡立て器を、オキシかき混ぜ用に配置転換!

浴槽のお湯にオキシクリーンを注ぐ

溶かしたオキシクリーンを浴槽に注ぎます。
浴槽は前日までの残り湯でOK。
※入浴剤の影響でお湯に色がついています

<お風呂掃除2>バスグッズを浴槽に漬ける

バス用の椅子から桶、浴槽のフタ。

排水口の備品や、お風呂場の棚も外して、浴槽に漬けます。
外せるものはなんでも浴槽に入れます。

汚れ具合

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