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男性が「誘いやすい女性」と「誘いにくい女性」の違い

恋愛・結婚

気になる女性がいても、なんとなく誘いにくい雰囲気だったら、男性は声をかけることができないかも。

気になる女性がいても、なんとなく誘いにくい雰囲気だったら、男性は声をかけることができないかも。

逆に、特に気にはなっていなくても、誘いやすさがある女性に対しては、ふとしたときに声をかけたりすることもあるでしょう。

そこで今回は、男性が「誘いやすい女性」と「誘いにくい女性」の違いを紹介します。

「OK」をしてくれそう

「どう考えてもうまくいく感じがしない女性を誘う勇気はないです。なんとなくイケそうな雰囲気がないと、とてもじゃないけど無理ですね」(30歳/男性/アパレル)

男性が感じる誘いやすさと誘いにくさの最も大きな違いは、OKをしてくれそうかどうかです。

ガードが固く、自分に心も開いてくれていなさそうな女性には、いくら好みのタイプであっても声をかけられないはず。

「今度飲みに連れて行ってくださいよ」なんて、さりげなくアピールをしておくと、一気に誘いやすさは増すので、気になる男性に対しては効果的な方法でしょう。

雰囲気が明るい

「いつも明るい感じの子のほうが、声をかけやすくはありますよね。大人しくて暗めな子には、普通の会話をするのもちょっとハードルが高いです」(29歳/男性/金融)

普段から明るくて笑顔の多い女性には、雰囲気的に近づきやすいですし、誘ってみようという気持ちにもなりやすいもの。

そもそも「デートをしたら楽しそう」というイメージが湧くので、そこも大きなポイントにはなっているでしょう。

好きな男性の前では緊張で大人しくなりがちですが、できるだけ笑顔を心がけるようにしないと、壁があるように思われてしまいますよ。

会話が盛り上がる

「いつも会話が盛り上がる女性のことは、結構すんなりとデートにも誘える。話の流れの中で、そのまま勢いで誘っちゃうことが多いかな」(27歳/男性/インストラクター)

話していて楽しいかどうかも、デートへの誘いやすさをはかる大きなポイントです。

特に、当たり障りのない話や上辺だけの話しかしてくれない女性には、近づくなオーラのようなものを感じてしまうもの。

本音で話してくれているのが伝わるとグッと距離感も縮まるので、「もっとじっくりとゆっくり話したい」という思いで、食事に誘ってくれたりもするでしょう。

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