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無印が神コスパ!30代以降の"がっかり悩み"解消「夏こそ絶対買い!プチプラ優秀オイルTOP3」

ビューティ

こんにちは、3歳の息子をもち、美容アンバサダーを掛け持ちしています、36歳“美容マニア”ヨムーノライターのヤギコです。

【ボディ】濡れた肌にオイルを塗れば、フレッシュな肌に!

オイルは顔だけではなく、全身どこに塗ってもツヤをだしてくれます。デコルテに塗れば、さりげなく女性らしさをアピールすることも。

夏は露出部分が多くなりますが、ひじのかさつきも足のカサカサもカバーしてヘルシーに見せてくれます。

お風呂上がりのボディケアの時短にも

お風呂上がり、ボディケアまで行うのってなかなか大変ですよね。日中忙しくて、残りHPが5%くらいのこともあるし、早く涼しい部屋に行きたいし、人によっては子どものボディケアが優先の方もいると思います。

そんなときも、とりあえずオイルだけ塗っておけば大丈夫。オイルは濡れた肌につけて良いアイテムなので、お風呂からでたらボディ(と顔)にささっと塗りましょう。水分の蒸発を防げますし、
オイルをつけるだけなので1分もかかりません。

我が家ではお風呂上がりにすぐに手にとれるよう、視界に真っ先に入る場所に置いています。

【髪】パサつき「スッピン髪」に塗れば、−5歳の髪に!

髪専用のオイルが流行っているので、ヘアケア売り場でみかけた方もいるかもしれません。髪専用でも、髪を含めた全身用のオイルでも大丈夫です。毛先につけると、みずみずしい髪にまり、若みえに。

さらに、乾燥や摩擦のダメージからも守ります。

朝、夜ともに使えるのがヘアオイルのいいところです。
朝のスタイリングに、髪に数滴つけなればなめらかなツヤ髪になれます。
夜のヘアケアに、お風呂あがりにタオルドライした髪に数滴使えば、乾燥から守るケアに。

特に、ロングヘアの方はお風呂上がりにつけると、翌朝髪がまとまっているのでブロー時間が短く
なりますよ。

髪が与える印象はとても大きいので、積極的に使いたいですね。

「顔や髪もOK!」なオイルの見分け方

オイル美容をはじめた時に私が一番困ったのは、「体につけていいオイルの見分け方」でした。恥ずかしい話、私が初めて顔に塗ったオイルは食品用のオリーブオイルです。

さすがに私のように、食用オイルを使う方はいないかもしれませんが、それでも「からだ用」と書かれたオイルを顔や髪につけていいか迷う方はきっといるはず。ちなみに、この場合は顔髪の使用は避けた方がいいですよ。

見分け方としては、使用用途に「顔用」「髪用」の案内があれば大丈夫です。商品に書かれていなくても公式ホームページに書かれていることも多いので、そちらもチェック。

「全身用」と書かれたオイルは顔体に使用してもOKのようですが、メーカーによっては書いてあるにもかかわらず、積極的に使用をすすめないことも。

ここからは、ボディだけでなく顔(や髪)にも使えるコスパよしのプチプラオイルを3つ紹介します。それぞれの部位ごとにオイルを購入するよりも、1本で多くの範囲に濡れた方が便利ですよね。

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