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風水的に良い鏡の位置やデザインは?運気が上がるレイアウトやフレームの色を紹介!

インテリア

風水において強力な開運グッズとして広く使われている鏡。風水では「火」の運気を持つといわれていて、陰の強い場所に置くことで悪い気を跳ね返し、良い運気を呼んでくるそうです。

風水ではキッチンが映る位置に鏡を置かない

風水では、キッチンに鏡を置くのは良くないとされています。それは、風水でキッチンが火のエネルギーを持つといわれているからです。

コンロや家電などが鏡に映ると、火のエネルギーが強くなりすぎてしまい、家族に災いを運んでしまうことも。

同様にダイニングの鏡にキッチンが映るのも避けた方がいいようです。

風水では鏡面にコンロを映さないように注意する

冷蔵庫の表面や食器棚のガラス戸などの鏡面も注意したいポイント。風水ではこれらも鏡にあたるので、コンロが映りこまない位置に置くようにします。

造り付けの食器棚などで、どうしても移動できない場合は、鏡面をカバーなどで隠すようにしましょう。

また、ゴミ箱やシンクの排水口など汚れたものも映らないように気をつけます。

寝室の鏡の風水効果

風水では寝室のドアが映らない位置に鏡を置く

寝室は、寝ている間に良い運気を補充する場所。良い運気はドアから入り、寝室に拡散するといわれています。

ところが、このドアに向かって鏡を置いてしまうと、良い運気を跳ね返してしまうことに。

寝室に鏡を置くときは、ドアが映らないように注意しましょう。また、家具の角を映すのも気の流れが乱れてしまうのでNGです。

風水では寝姿の映らない位置に鏡を置く

風水では、寝姿を鏡で映すとエネルギーを吸い取られて運気が下がるといわれています。

どうしても動かせない位置に鏡がある場合は、寝ている間だけでもカバーを掛けるようにしましょう。

また、寝室に3面鏡のドレッサーを置いている人も注意。

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